1986年の作品。
前作が1984年ですから、1作目がバッチリ成功したのでしょう(・ω・)/
本作は日本が舞台なので、ちょっとした違和感にツッコミつつ観るのが
正しい姿でしょう(^▽^;)
最後のあのシーンは、なかなか衝撃的で苦笑するしかないですが、
記憶に残ること請け合いです。
まあ、1作目が気に入った方は、ぜひ!
1986年の作品。
前作が1984年ですから、1作目がバッチリ成功したのでしょう(・ω・)/
本作は日本が舞台なので、ちょっとした違和感にツッコミつつ観るのが
正しい姿でしょう(^▽^;)
最後のあのシーンは、なかなか衝撃的で苦笑するしかないですが、
記憶に残ること請け合いです。
まあ、1作目が気に入った方は、ぜひ!
福岡市博物館で開催された講演会
「古代の祈りと仏像-東北と九州を旅する」に行ってきました。
この講演会は秋に開催される「九州仏ー1300年の祈りとかたちー」の
プレイベントで、講師は東北大学の長岡龍作教授です。
東北と九州の仏像や仏教に関わる場所の紹介と
それぞれの特徴を説明していただき、大変興味深い内容でしたo(^-^)o
仏教が国をまとめることに利用されながら、日本全体に伝わっていったこと、
その時々の時代の流れとともに仏像や寺が変化していったことがわかり、
面白かったです!!(o^-')b
秋の仏像展にもぜひ行きたくなりました!
以前熊本で写真家の篠山紀信の講演を聞く機会がありましたが、
やっぱり観るだけでなく、実際に人の話を聞くのはとても面白い(*゚ー゚*)
また興味がある講演があったら行きたいと思います。
40代へ突入してしまいましたよ(^▽^;)
「四十にして惑わず」ですから、そろそろ私も迷いを乗り越えて、
色々と決めていかなければならんのです(`・ω・´)
もう人生の折り返し地点は過ぎたと思うので、残り半分の人生を
どう生きていくのか・・・ですね。
できれば後悔しないよう、やる事を決めて、充実したものにしたいですo(^-^)o
昨年に引き続き、今年も福岡で開催された「ベルギービールウィークエンド」!(o^-')b
既に東京でフリッツを制覇した私たちですが、はたしてあれが本場フリッツという理解で
よいのかどうか!?やはりここは比較対象が必要でしょう!
というわけで、人目を忍んで行って参りました!!(^_^;)
このイベントは3,100円でオリジナルグラス1個 + 飲食用コイン11枚を購入し、
コインとドリンクとフードを交換するシステム。
とあるサイトによると、ビールは生ビールとそれ以外(瓶・缶)があるとのこと。
やはりここはせっかくなのでベルギーの生ビールを体験したいところ。
まずはコイン3枚と「エスタミネ」を購入。
当然生ビールです!!
それとコイン2枚で「フリッツ」を購入!!!
ビールはフルーティで大変飲みやすく満足!(*^▽^*)
フリッツは外側サクサク、中はシットリでこちらも大満足!!(=⌒▽⌒=)
彼女が「フリッツってフライドポテトとは別の食べ物だよね」言ってましたが、
まさにそのとーり!見た目ではわからない美味しさです!!
本格的なフリッツを提供するお店が、福岡にもできるといいのにな・・・(・ω・)/
来年も開催されたら、ぜひまた参加したいです!!
なお、残ったコインで再度ビールとソーセージを購入し、11枚は使い切りましたよ。
はい。
監督はジョン・G・アヴィルドセン。
そういえばそうでしたね・・・σ(^_^;)ロッキーの監督と一緒でした。
もはや説明の必要もない、有名映画です。
しかし、ロッキーには敵わないな・・・
ロッキーは単純なサクセスストーリーのようなイメージですが、
1作目は何とも言えない悲哀があって、泣けるんですよね(ノ_-。)
その点こちらは非常に分かりやすい話なので、
どちらかというと子供向けロッキーという感じでしょうか(・ω・)/
Wikipediaで見ると、4まであるんですね!!
知らなかった・・・(@ ̄Д ̄@;)
こちらもロッキー化しているとは・・・・∑(-x-;)
(^▽^;)2008年、幕張にレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのライブを
観に行った時、初めて知った「アウトバック・ステーキハウス」(・ω・)/
6年越しでようやく行くことができました・・・(o^-')b
していたら、サービスのパンが運ばれてきました!?
どうも無料でついてくるらしいのだが、結構でかい!!
俺、一人なんだけど・・・
これからステーキとライスとポテトとサラダ食べるんだけど・・・(・・;)
と思って、ちょっとだけつまみました。
少し待っていると、やってきましたよ!
アウトバック・スペシャル!!
予想外に、ワンプレートでやってきました( ̄□ ̄;)
メニューによると、
「豪州産の上質なランプ肉。赤身で脂肪が少なく
味に深みのあるアメリカで人気No1のステーキ」とのこと。
食べた感想はというと・・・
正直、ちょっと微妙でした・・・(^▽^;)
まず、メニューのチョイスを間違えたという感じ。
赤身肉はなかなかの歯ごたえで、しかもステーキは厚みもあるので
結構食べづらかったです(-。-;)
これはアメリカ人仕様かもしれません(@Д@;
ロースステーキに慣れていた私にとっては、今回はちょっとミスチョイスでした。
しかし、テーブル担当がついて細かなサービスを受けられるし、
ウッド調で統一された店内の雰囲気もいいし、
また別のメニューで挑戦したいと思わせる、大変よいお店でした!!
新橋を中心に店舗展開しているという魚金グループの
「魚金 ゆりかもめ店」に会社の先輩に連れて行ってもらいました!
あまりにステキだったので、写真もないのに記録・・・(^▽^;)
最初は魚金系列の別のお店に行ったのですが、すでに満席!
少し歩いた先のゆりかもめ店にめでたく入店できました。
立ち飲みだからという前提を差し引いても、とにかく、安い!美味い!
メニューを見て驚き!!実際に食べてみて驚き!!でした・・・( ̄□ ̄;)
福岡にあったとしても、断トツのコストパフォーマンスじゃないでしょうか!?(@Д@;
福岡を愛する私としては、ちょっとショックでした・・・ヽ(;´Д`)ノ
見よ!この高評価っぷりを!!
↓↓↓
http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13043133/
福岡で負けないお店を開拓するぞーーー!!!
現時点で思いつく対抗馬としては、磯貝やしらすくじらかなぁ・・・
私の大好きな映画の一つ!(^∇^)
最初は何とはなしに観たのですが、いっぺんで気に入りました!
今回で3回目の観賞かな・・・?
監督はカーティス・ハンソン。
「ゆりかごを揺らす手」と「激流」は観たことがあります。
本作はまったく趣が違いますが・・・(^▽^;)
とにかくストーリーがよいです。
無理のない展開で、兄弟をもつ人であれば、
心がホンワカすること請け合いですよ(o^-')b
私が特に好きなのは、映画の中で出てくる詩。
内容も好きなんですが、最後に朗読する詩は
英語のアクセントや響きも含めて味わいがある気がする!!
本日は吹き替えで観たので、ちょっと残念でした・・・(^▽^;)
最後、キャメロン・ディアスが嬉しそうにパーティに戻っていく姿!
最高です・・・・(T▽T;)
救いのない映画として有名な「ミスト」です。
原作:スティーヴン・キング、監督:フランク・ダラボンという
名作間違いなし!という感じの作品ですね。
初めて観た時は、「おぉーそう来たか」と思ったのですが、
二度目となると「うーん、そうなっちゃうのか・・」と。
確かに救いがないのですが、そこに至る流れがちょっと
ピンとこない感じ(・・;)
正直、私は二回目の観賞で、やっぱりどうもイマイチだなぁと
いう印象でした(^▽^;)