文の里歯科クリニックのブログ -47ページ目

☆水分補給☆

こんにちは。歯科助手の水原ですえへ


日々、暑い日が続いてますが皆さんは体調を崩したりはしていないですか?はてなマーク ピンク?


わたしは去年の夏、熱中症を経験しました・・・2


自分が経験するまでは、


私には関係のないことだと思い、気にする事もなく、


川や海で遊んでいたのですが


あの辛い吐き気とめまいを経験すると、


普段からの水分補給の大切さを実感しましたにこにこ


皆さんも普段から水分補給をして


熱中症にならない様に気をつけて夏を楽しんでくださいねきらきら



素敵な人との出会い

こんにちは(^∇^) 歯科助手の道本です。


1ヶ月ほど前にTV番組で久しぶりに心揺さぶられた人に出会いました。

「97歳日本最高齢の小児科の女医、貴島照子さん」です。


23歳で旦那さんと出会い、遠距離恋愛の末、1年後に結婚。

新婚生活75日という短い時間の後、旦那さんは戦争に行き、その1年後に亡くなられました。

出会いからの最後までの間「150通ものラブレター」を綴り合い、大切に正純な愛を貫き通したお二人。


旦那さんが亡くなられた後、貴島医院を守り続け、97歳になった今も、

「私たちに子供が居なかったから世の中の子供を見ていこうと思って小児科を選んだ。」

「夫への想いは変わらない。いつまでも心の中で生きています。」

そう仰っていた貴島照子さんは97歳とは思えないほど、とてもいい笑顔で、凄く輝いて生きていて、素敵な女性だなと、なんとも言えない気持ちになりました。


約70年もの間、ずっと頑張り続けれたパワフルな源になったのは「大切なラブレター」の存在だそうです。

その手紙は旦那さんが生きた証で、ずっと照子さんの支えになっていたのかな?と思うと、伝えることを残すことの大切さを考えさせられました。


それに「共に過ごせていたこの頃が一番幸せだった」と仰っていました。

97年生きていた中でのたった75日間です。

その時代の人たちには別れが沢山あったけれど、今の時代は当たり前に大切な人と一緒にいれる。

例え遠距離で会えなくて辛くても生きている事がどれほど幸せなことか再確認させて頂けました。


私も見習って、何歳になっても「仕事も愛も」頑張っていかなきゃいけないな。。。と想っている今日この頃ですo(^▽^)o

色んな事があるけれど、一緒に、毎日頑張って生きていきましょうね(≡^∇^≡)





親孝行

こんにちは(^O^)/

歯科衛生士の宇治川です(‐^▽^‐)


7月からお母さんが文の里歯科医院まで来院してくれてます。

お母さんは学生時代からずっと毎日朝早くからお弁当を作ってくれたり、

私の体調を気遣ってくれたりと、本当に色々といたせり尽くせりです(笑)


私も、もう社会人でいつまでも甘えていられないので、

家事を手伝ったり、美味しいお店に連れて行ったりと

親孝行しようと思いますドキドキ