これからも宜しくお願いします!
こんにちわ!
歯科医師の宮尾です。
今日は先日見た映画のことについて書いていきたいと思います。
映画のタイトルは「ウルフ・オブ・ウォール・ストリート」という映画です。
内容としてはレオナルド・ディカプリオが演じる主人公が株式ブローカーという職業のもと、若くして大金を稼ぎ、その後証券詐欺の容疑で逮捕された彼の栄枯盛衰の物語でした。
映画自体は物凄く過激な内容で、酒にドラッグに女に・・・というハチャメチャな内容でしたが、その中でも面白いなーと思った言葉がありました。
映画の最初と一番最後でも言っていた言葉なんですが、主人公が自ら持っている普通のペンを相手に突き出し、「私にペンを売ってくれ」と言います。
その時に相手が言う言葉は人によって様々で、「このペンはここが素晴らしい!」や、「このペンは軽くて凄く使いやすい!」など、色々ありました。
しかし、その中でも主人公を含む、後々に大金を稼ぐ人達が言っていたのは、「この紙に文字を書いてくれ」というものでした。
何が違うかというと、普通の人が答える言葉はそのペンだけのことについて語っているのに対し、主人公達が答えていたのはそのペンの必要性を謳うこと、もしくはそのペンを使うことによって貴方の人生はここまで変わりますよ!ということを答えていました。
自分は株の話とは関係ないですが、歯科についても歯のことだけではなく、その人のことについてしっかり見ていこうと思います!
漫画家「やなせたかしさん」
こんにちは
助手の道本です。
この間、NHKでアンパンマンを創った漫画家「やなせたかし」さんのSP番組を観ました。
子供向けの漫画としか認識していなかったのですが、番組を観て驚きました。
アンパンマンに込めたやなせさんの本当の想い。
辛い戦争の体験をどう伝えていけばいいのか?
強烈な飢えの記憶。本当の正義とは何なのか?
「正義なら空腹の人を救うべきだ」
「何のために生まれて、何をして生きるのか」
「絶望の隣には希望がそっと座っているんだ」
そんな想いから「アンパンマン」が誕生したと放送していました。
「幼児というのは、お話の本当の部分がなぜか分かってしまう」とも話していました。
実際、真意が伝わっていなくても、
こんなにも子供から大人まで、アンパンマンが愛されています。
歌詞もやなせさん自身が書き、みんなの人生の応援歌。
最初の歌詞は、みんなを守るため、
命が終わるとしても、たとえ傷つきよろめく時も、悲しみを消すため、泣いてる人を救うため、行け!
そんな内容だったのを現在流れている歌詞に。
震災の時に歌が社会現象となり、命を語るエネルギーを感じ、元気が出て、
大人や自衛隊の方々が沢山勇気ずけられたそうです。
やなせさんの90歳になるまで書き続けた想いが報われたんだなと思いました。
私は文の里歯科クリニックも、
やなせさんの伝えたい世界観に似ているなと思い、すごく嬉しく感じました。
「みんなの歯や笑顔を守るため、予防の大切さを伝えて、みんなの未来を救いたい」
そんな想いで歯医者で働いて、今を生きています![]()
これからも、みなさんの歯を守っていける手助けが出来るように頑張っていきます♪
チャレンジ
こんにちは(^O^)
歯科衛生士の宇治川ですo(^-^)o
先日、某番組でデヴィ夫人がサーカスの空中ブランコに挑戦していました。
74歳にして空中ブランコに挑戦するのは凄いなーと思い見ていました。
また、昔にもスカイダイビングに挑んでいたのを思いだし何にでも
挑戦するデヴィ夫人は本当に凄いと感じました。
私もバリではパラセーリングやラフティングに挑戦しました(^-^)
また、仕事でもいろんなことにチャレンジしたりもしますo(^-^)o
もし、チャレンジした結果、失敗したとしても、その失敗が
次の成功への糧になると思いいろんなことに挑んでます(^-^)
私もデヴィ夫人に負けないように仕事も遊びも、もっといろんなことに
チャレンジしていこうと思います![]()
皆様もぜひ、何かチャレンジしてみてください(*^ー^)ノ![]()