かつて、同じ英会話スクールに通っていて、同業者でもあったこともあり、仲良くさせていただいてました。
相変わらずお元気で、おしゃれで、前向きで!!一緒にいるとますます元気になれる、そんな人達です。
みんなでお茶しながら話していると、時間の隔たりを全く感じることなく、自然に語りあってました。
久しぶりにお会いしても、変わることのないご縁を感じました。
このご縁に心から感謝しています。
スーパーのお惣菜、三色豆が残ったので
作ってみたのがこれ↓
豆が沈んでしまった・・・。
しかし、お味はなかなか!
粉はホットケーキミックスを使用。
HM(ホットケーキミックス)は小麦粉みたいに
振らなくていいからとても楽!
いつも安いときに買いだめて、常備していますヾ(@°▽°@)ノ
ちなみに、カップはシリコンです。
生協で買いました♪
さあ、次は、インタディでいこう!
『インディでいこう!』(携書版『』)から5年。
進化し続ける勝間和代が放つ注目の新作!
数ある勝間和代の本の中でも、これは、まさにひとつのターニングポイントを著したものであると同時に、
いま、地球でもっとも新しい生き方を提案するものでもあります。
「インタディ」というのは、インターディペンデント=相互依存ができている人のこと。
インディペンデント=自立している人をさす「インディ」と同様、勝間和代の造語です。
「インターディペンデント」interdependentと、インディペンデント independentでは、たった3文字「ter」しか違いません。
しかし、その3文字に、「あいたたた」という形でがんばっている人と、上手にまわりと調和している人との違いが、集約されています。
やっぱり人はひとりでは生きていけない。だから、自分が属する組織体、会社、学校、家庭、国家の中で、
いかにして、自分の能力を最大限生かしていけるかを考えていくことが大切になります。
その方法を考えていくのが、本書の目的です。
勝間本、かなり読んでますね。
一応カツマーっていうんでしょうか?
しかし最近は買わず、もっか図書館で借りています。
数年前に出た「インディペンデントな生き方実践ガイド」はこちら↓
この本を読んだときは、まだまだギスギスした印象の強かった勝間女史。
しかし、近著を読むと、ずいぶんと角が取れた、というか
自然体になってきたような気がします。
インディからインタディへ。
人はどうしたって、ひとりでは生きていけないのだから、
自分の強みを活かして、うまく共存していきましょうよ、
ということでしょうか。
強みを活かす。
世間では、やたら弱点ばかりをフォーカスしますけど、
人は完全ではないのだから、弱点があって当然。
ならば、強みを十分に活かすことで、世の中に貢献する。
そのほうが、個人や世の中の幸せにつながるわけです。
わたしの中では、一番の勝間本です:*:・( ̄∀ ̄)・:*: