ニューヨークといえばやはりこれでしょ!
Statue of Liberty(≡^∇^≡)
実はここまで来るのに大変だったのよ(ノ_・。)
地下鉄で終点駅からすぐ、と聞いていたので
駅を出てすぐの建物に入ったら、そこは
スタテン島行きのフェリー乗り場で、
警備員みたいな女性に聞いたら、あっちだよ、って
教えてくれた(((( ;°Д°))))
ようやく切符売り場で、City Pass(持ってると便利だよ♪)と
チケットを交換後、フェリーにのる前に、セキュリティーチェック。
空港並みめちゃ厳しかった・・・( ̄□ ̄;)
それでやっとこさフェリーに乗って、島に着いたら
そらもう風吹きすさぶリバティ島。寒いのを我慢して
マンハッタンをバックに記念写真。
フェリー乗り場は、丁度女神の背中側で、ぐるっとまわりこんだら、

おー、見た途端、やってきたぞ、NYC!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
色は思ったより鮮やか?
かつてはブロンズ色だったんだけど、
こんな色になることを想定して作られたらしい。
(これはあとで調べて知りましてA=´、`=)ゞ)
もっとアップでいかが(=⌒▽⌒=)

この後、エリス島に立ち寄りました。
かつて移民局があったところですが、
実は、今回の旅の目的の一つが、ここに
くることだったのです!
(その4につづく)
Statue of Liberty(≡^∇^≡)
実はここまで来るのに大変だったのよ(ノ_・。)
地下鉄で終点駅からすぐ、と聞いていたので
駅を出てすぐの建物に入ったら、そこは
スタテン島行きのフェリー乗り場で、
警備員みたいな女性に聞いたら、あっちだよ、って
教えてくれた(((( ;°Д°))))
ようやく切符売り場で、City Pass(持ってると便利だよ♪)と
チケットを交換後、フェリーにのる前に、セキュリティーチェック。
空港並みめちゃ厳しかった・・・( ̄□ ̄;)
それでやっとこさフェリーに乗って、島に着いたら
そらもう風吹きすさぶリバティ島。寒いのを我慢して
マンハッタンをバックに記念写真。
フェリー乗り場は、丁度女神の背中側で、ぐるっとまわりこんだら、

おー、見た途端、やってきたぞ、NYC!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
色は思ったより鮮やか?
かつてはブロンズ色だったんだけど、
こんな色になることを想定して作られたらしい。
(これはあとで調べて知りましてA=´、`=)ゞ)
もっとアップでいかが(=⌒▽⌒=)

この後、エリス島に立ち寄りました。
かつて移民局があったところですが、
実は、今回の旅の目的の一つが、ここに
くることだったのです!
(その4につづく)
「原因」と「結果」の法則/ジェームズ アレン

¥1,260
Amazon.co.jp
最近はなるべく新しい本は買わずに、
今ある本を再読することにしています。
この本は読んだ覚えが???
あるんだから読んだはずだけど(;^_^A
たまたま、本屋さんでこの本のコミック版を発見。
原書があることを忘れてつい買ってしまいました。
これです↓
コミック版 「原因」と「結果」の法則/ジェームズ・アレン

¥1,050
Amazon.co.jp
主人公のアレイくんは、おそらく作者のアレンからきて
るんじゃないかと笑
漫画ですが、原書のエッセンスを余すことなく描かれて
います。(再読して確認済)
「原因」と「結果」の法則
何かにつまずいた時や心が弱った時、頼りたくなるのが啓発書だ。本書は1902年に英国の作家によって記されたもので、世界に数多くある啓発書のルーツとも言われている。意外なことに、日本語版は今回が初出となる。
現実がままならないのは、すべて悪しき思いによるもので、環境のせいではないと説く。結果としての成功も失敗も、その原因は必ず人間の心の奥底にある支配的な思いにあると言う。
「人間は身勝手な欲望を放棄しているとき、搾取する側、される側のどちらにも属さない」という記述からは、当時の英国社会に蔓延していた閉塞感を宗教以外の論理で解消したいという狙いがうかがえる。「自己制御は熟練技能」という啓発書の基本が、1世紀前に存在していたことは興味深い。
↑ アマゾンより。
わたしが一番に響いたのは、人は思った通りの人になる、ということです。
だから、常に気高く生きていきましょうと。
ビジネス本のバイブルになってるとのことですが、
かなり古い本なのに、時代を超えて、たくさんの人に
読まれていることがうなずけます。
これからも再読したい一冊です。
ちなみに、これもうちにあったもの↓
「原因」と「結果」の法則2/ジェームズ・アレン

¥1,470
Amazon.co.jp
続編です。
サブタイトルは、幸福への道。
なんか読まないといけないような気がする笑

¥1,260
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最近はなるべく新しい本は買わずに、
今ある本を再読することにしています。
この本は読んだ覚えが???
あるんだから読んだはずだけど(;^_^A
たまたま、本屋さんでこの本のコミック版を発見。
原書があることを忘れてつい買ってしまいました。
これです↓
コミック版 「原因」と「結果」の法則/ジェームズ・アレン

¥1,050
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主人公のアレイくんは、おそらく作者のアレンからきて
るんじゃないかと笑
漫画ですが、原書のエッセンスを余すことなく描かれて
います。(再読して確認済)
「原因」と「結果」の法則
何かにつまずいた時や心が弱った時、頼りたくなるのが啓発書だ。本書は1902年に英国の作家によって記されたもので、世界に数多くある啓発書のルーツとも言われている。意外なことに、日本語版は今回が初出となる。
現実がままならないのは、すべて悪しき思いによるもので、環境のせいではないと説く。結果としての成功も失敗も、その原因は必ず人間の心の奥底にある支配的な思いにあると言う。
「人間は身勝手な欲望を放棄しているとき、搾取する側、される側のどちらにも属さない」という記述からは、当時の英国社会に蔓延していた閉塞感を宗教以外の論理で解消したいという狙いがうかがえる。「自己制御は熟練技能」という啓発書の基本が、1世紀前に存在していたことは興味深い。
↑ アマゾンより。
わたしが一番に響いたのは、人は思った通りの人になる、ということです。
だから、常に気高く生きていきましょうと。
ビジネス本のバイブルになってるとのことですが、
かなり古い本なのに、時代を超えて、たくさんの人に
読まれていることがうなずけます。
これからも再読したい一冊です。
ちなみに、これもうちにあったもの↓
「原因」と「結果」の法則2/ジェームズ・アレン

¥1,470
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続編です。
サブタイトルは、幸福への道。
なんか読まないといけないような気がする笑


