とてもショッキングな内容を投稿します。
ブログでアップすることではないので、かなり悩んだのですが・・・。
少しでも私の気持ちをわかってもらいたい
(わかってもらうことはできないかもですが)
ということと
友だち一人一人に直接連絡するのが、今はあまりにもつらすぎる
ということで
友だちにお知らせの意味も込めて記事をかかせていただきます。
ふみんごは、2017年3月14日娘を出産しました。
38週4日。
でも、娘の産声を聞くことはできませんでした。
お腹の中で、亡くなっていました。
臨月での死産でした。
レイトンを出産して、二人目不妊になり
その後授かったけれど初期の流産を経験
今回ようやく授かった赤ちゃん。
順調に妊婦生活を過ごし、もうすぐ出産!と思っていた矢先。
胎動を感じなくなり、病院に行ったときにはもう心臓は動いていませんでした。
子宮内胎児死亡
医者にも原因不明です
今まで知らなかった[天使ママ]という言葉。
ネットで死産を検索したらでてきたワードでした。
お空にかえった子どもをもつ私のような親を天使ママ、天使パパというそうです。
救いを求めるように。
気持ちを共感したくて。
最近沢山見させていただいているブログは、天使ママさんたちの書いているものです。
突然自分に起きた悲しすぎる現実
あまりにもショックで
あまりにもつらくて
つらすぎて
つらすぎて
もう、どうしていいのかわかりません。
大事な赤ちゃんを奪われた。
亡くなっているとわかっているのに、陣痛の痛みと出産の痛みをしっかり経験しなければいけない。
亡くなっているとわかっていたからか、出産の痛みも本当につらかった。
体も心もしんどい中で、出産後何日かで我が子の火葬をしなければならない。
こんなにつらい想いをどうして私がしなければならなかったの?
どうして、娘がこんな目にあわなければならなかったの?
どうしようもない悲しみと悔しさと
こたえがみつからない「どうして?」という思いばかりがわきあがり
涙がとまりません。
臨月だったので、沢山の方がお腹が大きい私を知っているので
外出もこわくてなかなかできません。
でも、
「生まれたの?」
という質問が来ると、悲しいので
ブログでアップすることではないので、かなり悩んだのですが・・・。
少しでも私の気持ちをわかってもらいたい
(わかってもらうことはできないかもですが)
ということと
友だち一人一人に直接連絡するのが、今はあまりにもつらすぎる
ということで
友だちにお知らせの意味も込めて記事をかかせていただきます。
ふみんごは、2017年3月14日娘を出産しました。
38週4日。
でも、娘の産声を聞くことはできませんでした。
お腹の中で、亡くなっていました。
臨月での死産でした。
レイトンを出産して、二人目不妊になり
その後授かったけれど初期の流産を経験
今回ようやく授かった赤ちゃん。
順調に妊婦生活を過ごし、もうすぐ出産!と思っていた矢先。
胎動を感じなくなり、病院に行ったときにはもう心臓は動いていませんでした。
子宮内胎児死亡
医者にも原因不明です
今まで知らなかった[天使ママ]という言葉。
ネットで死産を検索したらでてきたワードでした。
お空にかえった子どもをもつ私のような親を天使ママ、天使パパというそうです。
救いを求めるように。
気持ちを共感したくて。
最近沢山見させていただいているブログは、天使ママさんたちの書いているものです。
突然自分に起きた悲しすぎる現実
あまりにもショックで
あまりにもつらくて
つらすぎて
つらすぎて
もう、どうしていいのかわかりません。
大事な赤ちゃんを奪われた。
亡くなっているとわかっているのに、陣痛の痛みと出産の痛みをしっかり経験しなければいけない。
亡くなっているとわかっていたからか、出産の痛みも本当につらかった。
体も心もしんどい中で、出産後何日かで我が子の火葬をしなければならない。
こんなにつらい想いをどうして私がしなければならなかったの?
どうして、娘がこんな目にあわなければならなかったの?
どうしようもない悲しみと悔しさと
こたえがみつからない「どうして?」という思いばかりがわきあがり
涙がとまりません。
臨月だったので、沢山の方がお腹が大きい私を知っているので
外出もこわくてなかなかできません。
でも、
「生まれたの?」
という質問が来ると、悲しいので
大勢の方に一斉にお知らせすることにしました。
家族と過ごしている時は、(見た目は)普通にできているのですが、
私のことを知っている人に会うと、泣いてしまうと思います。
レイトンの児童館に電話しただけでも、泣きそうになって急いで要件だけ伝えて切りました。
電話をきってから、心臓がドキドキして、結局泣きました。
今の正直な気持ちは
ただただ、何もしたくない
というより、何も考えられない。
産後、少し時間が経過したので体は大分楽になってきました。
でも、そうなると、よりいっそう喪失感が増してきて
現実を見なければならないことが多すぎて
心が悲鳴をあげてきました。
娘には、出産後すぐに名前をつけました。
息子(レイトン)が胎名をつけてくれていて、お腹にずーっと呼んでくれていた名前だったので、娘の顔をみてその胎名に決めました。
ここちゃん。
平仮名で「ここ」です。
朝、起きたら骨壷の前で
「ここちゃん、おはよう」
夜寝る前は
「ここちゃん、おやすみ」
と話をします。
でも、ふと考えてしまいます。
「赤ちゃん用の布団敷くはずだったところに、どうして線香があるんだろう。」
レイトンとゆっくり遊んでいても
「本当なら、こんなにゆっくり遊んでいなかったはずなのになぁ。」
とか考えて、悲しみが襲ってきます。
誰とも会いたくない。という思いもあります。
でも、娘のことを話したい。
誰かと、共感したい。
本当は、私の友だちに、線香をあげにきてもらいたい。
私のつらかったことを聞いてもらいたい。
でも、来てもらっても、号泣して何も話せないと思うから、まだ早いかなぁ。
でも、誰かとつながりたい。
そんな複雑な心境です。
未来のことを全く考えられなくなりました。
今考えられる未来は
[娘ここちゃんの月命日に、必ずお花を買ってきて飾ろう!ということだけ。]
それ以外の楽しみが思い付かない。
食べることが大好きだったのに。
今は、食欲がなくて、食事に喜びを感じられない。
でも、目の前にあれば食べておいしいとも思える。
心の中はぐちゃぐちゃだし、でも普通に生活している自分が自分では無いようで気持ちが悪い。
天使ママさんたちのブログを見ると時間がたてば今とは違う思いになってくるようですね。
でもきっと、悲しみはずーーっと一生持ち続けるんだろうなぁ。
大変だった、という過去形、ではなく
現在も進行系の、決して無くなることのない
苦しさとつらさ
これからがもっともっと苦しいかもしれない。
やっぱり、妊婦さんをみたり、小さな赤ちゃんをみたり、テレビなどで出産のシーンを見たり、「妊娠」というワードがでただけでも
かなりかなり
心がザワザワします。
タメ息がでます。
命の大切さ、命の奇跡
死と常に隣り合わせだとわかっているつもりだったのに
もっともっとわからないとダメだったのかな。
神様はそんなに試練を私に与えて、何をさせたいのかな。
ここちゃんは母ちゃんに何を伝えたかったのかな。
どんな意味があったのかな。
娘を出産したことは、私の誇りだし、お腹にいてくれた時間は本当に幸せだった。
だめだ。
涙がとまりません。
息子レイトンもとても楽しみにしていたので、かなりショックをうけてました。
大人と同じようにしっかりここちゃんに会わせたし、火葬も一緒にいきました。
レイトンはとても優しい子で、私が泣いているから必死に励まそうとしたり、寄り添って慰めてくれたりしてました。
でも、無理をしていることもわかったので、悲しさを出していいんだよと伝えると
ある夜、寝る前に大泣きしながら、
「抱っこしたかった」
「母ちゃんの病院いって、他のお母さんたちが赤ちゃん産んでてうらやましかった」
「ここちゃんが死ぬなんて百万年も早いんだよ」
と思いを伝えてくれました。
親子でわんわん泣きながら、気持ちを吐き出しました。
でもレイトンは
「仕方ないよね。人はいつか死ぬんだから。」
「夜星を見たら、キラキラきれいな星はここちゃんの星だから、おれは手をふるよ」
と言ってました。
なんとなく自分に言い聞かせているようで、でも頭と心は一致しなくてモヤモヤしていて。という状態のレイトン。
心に受けたショックは簡単には消えません。
私も今までの自分に戻ることなんてできない。
つらい
家族と過ごしている時は、(見た目は)普通にできているのですが、
私のことを知っている人に会うと、泣いてしまうと思います。
レイトンの児童館に電話しただけでも、泣きそうになって急いで要件だけ伝えて切りました。
電話をきってから、心臓がドキドキして、結局泣きました。
今の正直な気持ちは
ただただ、何もしたくない
というより、何も考えられない。
産後、少し時間が経過したので体は大分楽になってきました。
でも、そうなると、よりいっそう喪失感が増してきて
現実を見なければならないことが多すぎて
心が悲鳴をあげてきました。
娘には、出産後すぐに名前をつけました。
息子(レイトン)が胎名をつけてくれていて、お腹にずーっと呼んでくれていた名前だったので、娘の顔をみてその胎名に決めました。
ここちゃん。
平仮名で「ここ」です。
朝、起きたら骨壷の前で
「ここちゃん、おはよう」
夜寝る前は
「ここちゃん、おやすみ」
と話をします。
でも、ふと考えてしまいます。
「赤ちゃん用の布団敷くはずだったところに、どうして線香があるんだろう。」
レイトンとゆっくり遊んでいても
「本当なら、こんなにゆっくり遊んでいなかったはずなのになぁ。」
とか考えて、悲しみが襲ってきます。
誰とも会いたくない。という思いもあります。
でも、娘のことを話したい。
誰かと、共感したい。
本当は、私の友だちに、線香をあげにきてもらいたい。
私のつらかったことを聞いてもらいたい。
でも、来てもらっても、号泣して何も話せないと思うから、まだ早いかなぁ。
でも、誰かとつながりたい。
そんな複雑な心境です。
未来のことを全く考えられなくなりました。
今考えられる未来は
[娘ここちゃんの月命日に、必ずお花を買ってきて飾ろう!ということだけ。]
それ以外の楽しみが思い付かない。
食べることが大好きだったのに。
今は、食欲がなくて、食事に喜びを感じられない。
でも、目の前にあれば食べておいしいとも思える。
心の中はぐちゃぐちゃだし、でも普通に生活している自分が自分では無いようで気持ちが悪い。
天使ママさんたちのブログを見ると時間がたてば今とは違う思いになってくるようですね。
でもきっと、悲しみはずーーっと一生持ち続けるんだろうなぁ。
大変だった、という過去形、ではなく
現在も進行系の、決して無くなることのない
苦しさとつらさ
これからがもっともっと苦しいかもしれない。
やっぱり、妊婦さんをみたり、小さな赤ちゃんをみたり、テレビなどで出産のシーンを見たり、「妊娠」というワードがでただけでも
かなりかなり
心がザワザワします。
タメ息がでます。
命の大切さ、命の奇跡
死と常に隣り合わせだとわかっているつもりだったのに
もっともっとわからないとダメだったのかな。
神様はそんなに試練を私に与えて、何をさせたいのかな。
ここちゃんは母ちゃんに何を伝えたかったのかな。
どんな意味があったのかな。
娘を出産したことは、私の誇りだし、お腹にいてくれた時間は本当に幸せだった。
だめだ。
涙がとまりません。
息子レイトンもとても楽しみにしていたので、かなりショックをうけてました。
大人と同じようにしっかりここちゃんに会わせたし、火葬も一緒にいきました。
レイトンはとても優しい子で、私が泣いているから必死に励まそうとしたり、寄り添って慰めてくれたりしてました。
でも、無理をしていることもわかったので、悲しさを出していいんだよと伝えると
ある夜、寝る前に大泣きしながら、
「抱っこしたかった」
「母ちゃんの病院いって、他のお母さんたちが赤ちゃん産んでてうらやましかった」
「ここちゃんが死ぬなんて百万年も早いんだよ」
と思いを伝えてくれました。
親子でわんわん泣きながら、気持ちを吐き出しました。
でもレイトンは
「仕方ないよね。人はいつか死ぬんだから。」
「夜星を見たら、キラキラきれいな星はここちゃんの星だから、おれは手をふるよ」
と言ってました。
なんとなく自分に言い聞かせているようで、でも頭と心は一致しなくてモヤモヤしていて。という状態のレイトン。
心に受けたショックは簡単には消えません。
私も今までの自分に戻ることなんてできない。
つらい
今はそんな状態です。
これからは、別アカウントをつくって
天使ママのブログを書こうと思っています。
こんなにつらく悲しい現実と何年も何年もたたかっている天使ママさんたちが、全国には沢山いること。私には救いではあったけど、やりきれない思いもいっぱいです。
一人でも多くの胎児が、元気に産声をあげて生まれてくることを強く強く願っています。























