文化村ル・シネマで「至高のエトワール~パリオペラ座に生きて~」を観た!o(^o^)o
パリオペラ座在籍30年、大エトワールになっちまったアニエス・ルテステュ……振り返ればプルミエ時代が長かったよなぁ……( ̄~ ̄)ξ
長身ダンサーだからパートナーいなくてねぇ……(^-^;)
イレールでもいっぱいいっぱい、マニュやニコラはNG、せいぜいジャンギー(バール)くらいだったが、あれはほんと踊らない奴だったからなぁ~!(`□´)
エルベも故障続きのダンサーだったしなぁ……( ̄~ ̄)ξ
ジョゼとステファンがいなきゃあれほどのレパートリーはなかったねぇ~!o(^-^)o
ジョゼとの白鳥湖での任命後は、ほとんど全ての演目を踊ってるんじゃないのかな?(^.^)
なにしろ故障が少ない!故障が少ないのはそれだけですでに優秀なダンサーだからねっ!(^_^)v
(ふーみんのマニュちゃんも故障しないっす!)
アデュー2ヶ月前には「シーニュ」も踊ったんだねぇ~!(゜_゜)
カールソン作品「シーニュ」はマリ=アニエス・ジロに振り付けられた実験的作品、他のダンサーには似合わないと思ってましたぁ~!ヽ(´ー`)ノ
ふーみんイメージは、“古典のアニエス”だったからコンテンポラリーをあんなにたくさん踊っていたのが新発見だった!(⌒~⌒)
忘れられないのは「イン・ザ・ミドル」あれは圧巻だった!8(*^^*)8
そして、ジョゼとの「ドリーブ組曲」「ダイヤモンド」も出色だよねぇ~!(^^)/▽☆▽\(^^)
マレーネ・イヨネスコ監督は何年もアニエスを撮ってるだけあってリラックスした表情のインタビュー画像がすごくいい感じだった!ヽ(´ー`)ノ
現在は、ラコット&テスマー夫妻が長年暮らした田舎屋で、パートナーとゆったり幸せな生活をしておりまぁ~す!(^o^)


