北風ぴぃ~ぷぅ~吹く隅田川テラスはさっ~ぶぅ~!(><)
旧京橋区と日本橋区が合併した中央区は、区内交通がアホみたい不便なのよぉ~~!(ToT)
だから、佃→人形町へはチャリでゆくぅ~!(^o^)
♪浜町ゆくぅ~ときゃ~江東区で乗り換えてゆくぅ~♪(爆)
♪日本橋ゆくぅ~ときゃ~バス乗り換えてゆくぅ~♪(笑)
さて、本題!o(^o^)o
前座・金原亭小駒「からぬけ」:酒粕食べた与太郎の失敗話……はいはいはい……しっかりがんばってねっ!(^-^;)
林家はな平「一分茶番」:……う~ん……開口一番、早口……聞き取りにくいなぁ……滑舌も悪いよなぁ……(x_x;)
最近こういう口調の若手が目立つ……( ̄~ ̄)ξ
本題に入ってからはまぁまぁだったが、まくらの部分は自身の口調だから、きちんと直した方がいいねっ!(^.^)b
正蔵さん、直してあげてねぇ~!(^o^)/
古今亭志ん輔「火焔太鼓」:すごくいい調子で運んでたが、ありゃりゃん!呂律がぁ~!呂律がぁ~!(爆)
当夜の志ん輔blog、しきりに反省の弁(俺は巧くない……)が載っていたが、まぁまぁそういうアクシデントも面白いもんっすよぉ!ヽ(´ー`)ノ
志ん輔さんのキャラは、そういうのも愛嬌!愛嬌!(^_^)v
“ものすごく巧くやれてよかったねっ”じゃないのよぉ~~!(^_-)
もちろん、きちんと演じる力量あってのご愛嬌!ヽ(´ー`)ノ
いまだ志ん朝コンプレックスなんだねぇ……(^-^;)
‐中入‐
柳家小袁治「王子の狐」:端正で本寸法!いいねっ!いいねっ!v(^-^)v
きちんとした発声と聞き取りやすい口調、何よりゆっくり落ち着いて話す落語、実に安心して聴いていられるねっ!( ̄▽ ̄)V
始めての噺家さん!以降マーク!(^・^)Chu♪
柳家小満ん「山崎屋」:へぇ~!ほぉ~!ふぅ~ん!こんな噺なんだねぇ~!ヽ(´ー`)ノ
まくらで、小満んさんが「これは仕込みがたいへんで……」の意味がよくわからないまま楽しく聴いて、オチで納得!o(^o^)o
志の輔バージョンしか知らなかったから、こんな手間かかる「仕込み」が必要なら、なかなか高座にかからない訳だよぉ~~!(*^o^*)/~
50~60分かかるから、寄席のトリでも無理っすよぉ!(^.^)
「山崎屋」実にけっこうでございました!(^・^)Chu♪
PS : 志の輔バージョンは、めちゃ現代風アレンジだったのねぇ~~~!(^o^)/


