「きたくなる町区民寄席」志の輔兄さんのトリにつられて初体験だぁ~!(^o^)
「北とぴあはすごい立派なホール」と、話しには聞いてたが、王子駅前のどこなんだかなぁ……?
キョロキョロしてたら、おぉ~!あった!あった!ありましたよぉ!o(^o^)o
ほっほぉ~!なんと!なんと!東北新幹線線路の真横、超高層ビル内なんだよぉ!(^O^)
たしか、大昔はここ操車場だったところじゃないのかなぁ?なにかの工場だったかもなぁ?ヽ(´ー`)ノ
京浜東北線の東十条駅へ真っ直ぐに続く線路道(三菱東京UFJ王子支店の横側)だったところを、自転車や徒歩で毎日通りましたよねぇ。今は、新幹線の高架下に(三菱東京UFJ王子支店横)、小洒落たカフェやら居酒屋やらが店舗を出してました。(^o^)/
王子駅前は、すごく変わった所とまったく変わっていない所との差が大きかったなぁ……(^-^;)
トリの志の輔兄さん「新・八五郎出世」ますます磨きかかってますねぇ~!(*^o^*)
立川談笑「片棒(改?)」は、発声と口跡に問題ありか?もっと落ち着いてやったらいいのにねぇ……(笑)テンポが速くてもきちんとしっかり喋っていないと、キワもの・ゲテものになるよう!あっ!もうすでにそうか?!(爆)( ̄~ ̄)ξ
それ以前に、古典の改編だと客席の半分くらいはついていけてないよなぁ……(^-^;)
談志が「ダメだ!」と何度も真打試験を落とした立川生志くんの方がずっといいっす!ヽ(´ー`)ノ
三遊亭歌橘も発声がダメだなぁ……(^-^;)
圓歌大師匠のお弟子さんだと思うが、語尾がふにゃふにゃだぁ~!(`□´)
意外だったのが春風亭百栄、早稲田オープンカレッジのゲストで聴いた時よりもグンとこなれて聴かせる!口調ゆったり言語明瞭、いい雰囲気を身につけたわねぇ~!演目「トンビの夫婦」も自身にあったものを選択してまぁ~す!v(^-^)v
『北とぴあ若手落語家競演会』大賞獲得の権利で出演だという柳家さん弥?……(・_・)エッ..?
さん弥って?あのさん弥?喬太郎さんがよくまくらでからかうあのさん弥?しかし、その風貌で若手かよ!(爆)
地下鉄南北線で王子方向へ乗車したのは初めてだったから、東大前だとか西ヶ原だとかの地名が懐かしかった!ヽ(´ー`)ノ
ダンスマガジン8月号の表紙はフリさんとアリシア!v(^-^)v
ダンスマガジンインタビューも二人!v(^-^)v
によると……ふむふむ、ユースアメリカン(NY)ガラで、二人は“鏡のPDD”を踊った?(・_・)エッ..?
ってことは、フリさんがオネーギン?(・_・)エッ..?
フリさん、レンスキーもオネーギンも同時期に踊れるの?(・_・)エッ..?
スゲー!スゲー!数々のクランコダンサーの中にもそんなダンサーおりませんわよぉ~!(≧▽≦)/
全幕観たいっす!(o≧∇≦)o
などと、冒頭から盛り上がっているふーみんなのでございます。(^o^)/
ふむふむ……によると、クランコ版「白鳥湖」のオデットはこの世の者ではない想定なんだ!(^-^;)
ほい!ほい!それでオデット真っ白塗り?!この世の者でないと感じて正確だったのね!(^-^;)
クランコ版2幕は、悲劇的な結末を暗示すると同時に、現世では決して幸せになれないジークフリートの未来をも表現しているんだねぇ……(^-^;)
ふっ、ふっ、深い!クランコはん!なんちゅう解釈やねん!(^-^;)
うんうん!だとすると……う~ん……アリシア「白骨の湖」でいいんだわねぇ……(笑)
アリシアは好みのダンサーではないが、表現力抜群だねぇ~!v(^-^)v
インタビューを読むと、二人はものすごい仲良しさんでぇ~す!(*^o^*)


