英国ロイヤルバレエのバレエビューイング『不思議の国のアリス』を観た!(^.^)
7月の来日公演でも上演されるので、いい予習になりました!o(^-^)o
3月29日(金)、ロイヤルアルバートホールからのライブだったので、ことさらに臨場感を感じることができました!(^-^)/
『不思議の国のアリス』はロイヤルバレエの数十年振りの新作、英国人作家ルイス・キャロル原作だけあって、非常に英国らしい創作バレエだ!(*^.^*)
主演のサラ・ラムは、以前からのご贔屓ダンサーでアリス役ぴったり!v(^-^)v
ハートのジャックを踊ったのはフェデリコ・ボネッリ、釣り合いのとれたプロポーションのペアで、いいパートナーシップでした!(o^v^o)
ゼナイダ・ヤノウスキーのハートの女王が圧巻!見事な演技とコメディエンヌぶりはご立派!脱帽っす!(≧▽≦)ゞ
マッドハンターを演じたスティーブン・マックレイのタップダンスはパーフェクト!(≧▽≦)ゞ
エドワード・ワトソンの白ウサギの仕草にはクスクス笑いがこみあげる!(*^_^*)
心配は、ヤノウスキー、マックレイ、ワトソン、この出来すぎの3人に他のキャストがついていけるのか?( ̄~ ̄)ξ
オリジナル音楽はちょっと不思議な感じ……テクノ風オーケストレーションとでも表現すればいいかな?不協和音が連続するので、ちょっと疲れるかも?(^-^;)
振付家、クリストファー・ウィールドンの新着想と力量に感謝!m(__)m


