さっき、不動産の人から連絡来ました。
落ちました♪ テへッ♪
落ちる理由無かったハズなんだけどな…。
借金なんて1円も無いし。
不動産の人が言う、銀行側の主張は…。
①ふぅみんが独身だから♪…だってさ。
独身者が家購入すると転売する人が多いんですって…。
もし、結婚する予定があるとかだったら、通ったかも?…と。
そりゃ~…ね…
あの子が一緒に住んでくれたら、めっちゃ嬉しいよ♪
②さらに、今住んでる家と近いのに、何で買うの?
(歩いて20分くらい)
③ふぅみんの年収で今回のロ~ンは高すぎるのでは?
(組めない事はないけど…)
…だそうです。
ん~…さすがに、3000万は高かったか~。
ここで、不動産の人が作戦を提案します…。
ふぅみんが狙ってるお家、出来てから約4ヶ月…。
ここに、5棟建ってて、売れたのは1棟のみ…。
あまり売れないでいると、売主が100万程値下げする時があるんですって…。
その時に、さらに値下げ交渉するんですって…。
↑その代わり絶対買うって条件付きで。
100万値下げからの、さらに100万値下げしてもらって、計200万引きにしてもらう。
↑絶対買うので、こうゆう交渉を受け入れる事がよくあるんですって。
絶対買うのであれば、今度は書類を送るのではなく…。
直に、別の銀行に行くそうです。
凄え~ヤル気の不動産の人…。
その為に、審査結果と、ヤル気(買う気)の確認したかったんですって。
来週、また不動産の人と会います。
出来れば、例の風水師の方にも見てもらいたいです♪
そして、是非、あの子にも見てもらいたい♪
では、また!!
本当に良い物件なんです♪からの投稿
職場の女性スタッフKさんのお話。
(前回のは、1月22日のブログ読んでね)
まだ続きます、お腹のお肉の話♪
↑もうこれは終わりはないですね♪
Kさんに書類を渡された時…。
ふぅみん
「プッ♪」
(目が合ったら笑ってしまった)
Kさん
「何だよ~、私は、この脂肪を可愛がってんだよ!!」
ふぅみん
「何も言ってないじゃん」
Kさん
「いやいや、目が言ってたね」
それを横で見てた、あの子…無言。
(↑最近、冷たいんだよね)
Kさん
「私の為に、このお肉を減らすプラン考えてよ」
ふぅみん
「ん~…良いよ♪その代わり本気でやるからな」
で、その場は書類をもらって、接客へ…。
しばらくして、戻ってきて…。
ふぅみん
「じゃ、ふぅみんと同じトレやってみる?」
Kさん
「やだ!!」
ふぅみん
「へ?」
Kさん
「私、筋トレやだ!!
筋肉を動かさず、お肉を減らすプラン考えて!!」
ふぅみん
「はぁ!? 何言ってんの!?」
↑のやり取りを、横で見てた、あの子…やっぱ無言。
(冷たいね…)
結局…筋トレはしないで、お腹のお肉を減らすプランを考える羽目になりました。
ん~…あるには、あるんだけど…やれるかな?
Kさんの部所に行く時、ドアを開けると…。
近寄ってきて、腰をフリフリし出す、Kさん…。
ふぅみん
「何? 出るの?」
(↑ドアを開けてたので、出るのかと思った…)
無言で腰をフリフリ続ける、Kさん…。
ふぅみん
「どっち?」
(出るのか、出ないのか)
すると、ドアとは真逆へ走り出す、Kさん…。
Kさん
「ただ、脂肪を揺らしてただけだよ!!」
ふぅみん
「な…!?」
ある意味、可愛いヤツだな…。
またネタがあったら、書きますね。
ちなみに、↑の出来事は、今日だけの出来事です。
では、また!!
とうとう脂肪って言い始めた…からの投稿