私のペースで、生きてます。ゆるーい50代Fumikoのきまぐれ日記

私のペースで、生きてます。ゆるーい50代Fumikoのきまぐれ日記

とある50代女性の日常
会社員と接遇講師と顔ダンス講師やってます

 

毎日をゆるく楽しく生きたい

Fumikoです。

 

星男子二人の母(大学生・高校生)

星会社員(職業非公開/国内外の出張多め)

星フリーの接遇講師

星顔ダンスインストラクター(顔ダンスは、「おきゃんママ」こと加藤ひとみが考案した表情筋トレーニング)

 

このブログでは、
世界を駆け回りながらキャリアを築き、
家事や育児に追われてバタバタしつつ、
それでも自分らしく成長することを諦めない、
とあるアラフィフ女性の汗と涙と笑いの日常を綴っています。

 

 

 

先日空港の書店で本を大人買いしたワタシ。

その中に「現役航空整備士が書いたかなりマニアックな飛行機豆知識」という本があった。

 







記事はコチラ

 

この本がすごくて
イラストはすべて、著者である現役整備士さんの手書きで
 
 
飛行機が飛ぶ仕組みから、エンジン系統やら機体構造やらエアコンやトイレの構造やら
めちゃくちゃ詳しく解説されてて、
 
 
これ読破したら私も整備士に、いやパイロットにでもなれるんちゃうん???
 
と思った!
(なれませんニヤニヤ)
 
 
 
 
飛行機に乗るときは、国内線なら可能な限り窓側を選ぶ。
 
 
飛行機が着陸した瞬間、私はいつも目を奪われるのだ。
翼がぐっと動き、一気に形を変える。
空の上ではすらりと伸びていた翼が、滑走路に着地した瞬間、ガシャン!と頼もしく変形する。
それはまるで、戦隊シリーズのヒーローの乗り物が「着陸モード」へと変身するような。
スキマから伺える、内部の機械や配線にもこれまた痺れる。
 
 
 
空を舞う鉄の塊が、形を変えるその瞬間、
長い旅の終わりを告げる儀式のようで、何度見ても胸が高鳴る。
(スミマセン、ただの飛行機マニアのたわごとです。お捨ておきください笑い泣き)
 
 
 
 
 
 
その秘密が、丁寧な手書きのイラストとともに
惜しみなく明かされていた!!
 
 
 
 
これな!
接地と同時に「スポイラー」と呼ばれる装置が一気に展開され、ブレーキの効果を高める!!
 
 
次回からはこの本を片手に、飛行機に搭乗することにしよう。
次はどこを観察しようか。
まったく、ワクワクが止まらない笑い泣き笑い泣き笑い泣き
 
 
 
 
 
伊丹着陸前に臨む、あべのハルカス!!

 

 

 

 

ちなみに伊丹行きの便は、左側の窓側席がお気に入り。
着陸前に、通天閣→あべのハルカス→大阪城→梅田の赤い観覧車が綺麗に見える!

 

 

右側席だと、万博記念公園の太陽の塔が遠くに見えるよ照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ひとりでは難しい~!

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