皆様
3月11日に起きた大地震では、
被災にあわれた方達へ心からのお見舞いを申し上げます。
毎日、どのチャンネルも悲惨な状況を繰り返し映し出し
このままいったい日本はどうなってしまうのか・・・
不安に追い討ちをかけているように感じていたんですが、
そんな中、Twitterやfacebookなどで全国から
こんな素敵な励ましのメッセージが送られてきたとメールが
きたので、読んでみてくださいね。
今の世の中、無縁社会と言われているけど
まだまだ捨てたもんじゃない、日本人!
********
以下のURLより一部を転載させていただきます。
http://prayforjapan.jp/tweet.html
今度は国連が全力で日本を援助する」(国連からのコメント)
●「物が散乱しているスーパーで落ちているものを律儀に拾い、
列に黙って並んでお金を払って買い物をする。運転再開の
電車で混雑のさなか、妊婦に席を譲るお年寄り。この光景を
見て外国人は絶句したようだ。すごいよ、日本」
●「NHKの男性アナウンサーが被災状況や現況を淡々と読み上げる中、『ストレスで母乳がでなくなった母親が夜通しスーパーの列に
並んでミルクが手に入った』と紹介後、絶句、その後、沈黙が続き
放送事故のようになった。すぐに立ち直ったけど泣いているのが
わかった。目頭が熱くなった」
●「ホームで待ちくたびれていたらホームレスの人が
『寒いだろうから敷け』とダンボールをくれた。いつも私たちは
横目で流していたのに。あたたかかったです」
●「避難所でおじいさんが「これからどうするんだろう」と言っていた時、
横にいた高校生くらいの男の子が「大丈夫、大人になったら僕らが
絶対元に戻します」と背中をさすって言っていた、大丈夫!未来あるよ」
●「4時間の道のりを歩いていた時、「トイレのご利用をどうぞ」という
スケッチブックを持っている女性がいた。日本ってやっぱり世界一
温かい国だよね。あれ見たとき感動して泣けてきた」
●「暗すぎて今まで見たこともないくらい星が綺麗だよ。
仙台のみんな、上を向いてご覧」(現地での会話)
他にも素敵なツイートがたくさんあります。
ソーシャルメディアのこういう使い方は素敵ですよね。
(有難うございました)
ダマヌールでの宿泊は3つ星クラスのゲストハウスがある
「アバール」というコミュニティに滞在してきました。

アバールでは新エネルギーの研究開発に取り組んでいて
ここでは太陽エネルギーや地熱エネルギーを併用したシステムで
30人以上の人が生活していけるんですね。

部屋はみんなロフトになっていて、とっても綺麗なところでした。
普段は2人部屋なんだけど、今回は無理してロフトに3人と
下のフロアーに1人の4人部屋にしてもらいました。

なんと、イタリアでバスタブ付! さすが3つ星?
イタリア人の感覚では「バスタブなんて必要ないんじゃない」って
結構、反対されたみたいだけど、
唯一日本人ダマヌール市民であるここを建てたジュゴンさんが
「日本人はやっぱお風呂に入らないと疲れが取れないから」って
無理に入れてもらったんだって。
おかげで、今回の旅はとってもリラックスできちゃったわ
ジュゴンさんありがとう~

ダマヌールのコミュニティではどこも毎日一人づつ留守番がいて
食事の仕度や共有部分のお掃除をしています。
ちょうど、キッチンで簡単に朝食を取っているところ。

私たちが滞在している間も、いろんな人が交代で料理を作ってくれて
それぞれの味でとっても美味しかったわ♪
毎晩、自家製ワイン(もちろんオーガニックよ♪)にチーズ・・・
も~うそれだけでも、最高

「ミツバチが消滅すると4年後には人間も消滅する」byアインシュタイン
なので、どこのコミュニティでも庭で養蜂をしてました。

片腕を小さい時に森で怪我をして無くしてしまったミルキーちゃん
でも3本足で上手に歩いているんだよね。
ダマヌールでは結構、みんなペットを飼っていて
ここアバールでも猫や犬が何匹もいました。
ただ、一応バランスをみて、飼う為の頭数制限もするらしいけど。

裏庭も広くて、なんかいい感じ~
「アバール」というコミュニティに滞在してきました。

アバールでは新エネルギーの研究開発に取り組んでいて
ここでは太陽エネルギーや地熱エネルギーを併用したシステムで
30人以上の人が生活していけるんですね。

部屋はみんなロフトになっていて、とっても綺麗なところでした。
普段は2人部屋なんだけど、今回は無理してロフトに3人と
下のフロアーに1人の4人部屋にしてもらいました。

なんと、イタリアでバスタブ付! さすが3つ星?
イタリア人の感覚では「バスタブなんて必要ないんじゃない」って
結構、反対されたみたいだけど、
唯一日本人ダマヌール市民であるここを建てたジュゴンさんが
「日本人はやっぱお風呂に入らないと疲れが取れないから」って
無理に入れてもらったんだって。
おかげで、今回の旅はとってもリラックスできちゃったわ

ジュゴンさんありがとう~


ダマヌールのコミュニティではどこも毎日一人づつ留守番がいて
食事の仕度や共有部分のお掃除をしています。
ちょうど、キッチンで簡単に朝食を取っているところ。

私たちが滞在している間も、いろんな人が交代で料理を作ってくれて
それぞれの味でとっても美味しかったわ♪
毎晩、自家製ワイン(もちろんオーガニックよ♪)にチーズ・・・
も~うそれだけでも、最高


「ミツバチが消滅すると4年後には人間も消滅する」byアインシュタイン
なので、どこのコミュニティでも庭で養蜂をしてました。

片腕を小さい時に森で怪我をして無くしてしまったミルキーちゃん

でも3本足で上手に歩いているんだよね。
ダマヌールでは結構、みんなペットを飼っていて
ここアバールでも猫や犬が何匹もいました。
ただ、一応バランスをみて、飼う為の頭数制限もするらしいけど。

裏庭も広くて、なんかいい感じ~


