昨日は、ナズルワン瞑想ワークショップにZOOM参加しました。


昨日のワークショップ後も、それまで辛かった身体の痛みがすごく軽くなった感じがしたんですよね。本当に不思議だぁチュー


昨日のひとつ目の瞑想では、

「ただ、立つ」ということを意識した瞑想でしたが、心地良くて少しウトウトしてしまいました。。


シェアの時間に、

なずさんに「ふみみは今年はどう動いていきたいの?」と質問されましたが、

「誘いをなるべく断らない」とか、「多くの人と関わっていきたい」と答えました。


その後、体の痛みのこと、耳の不調のこと、更年期の不調のアレコレについてなずさんに聞いてもらい、その後には、他に参加していた方の更年期などの体験談やお話を聞かせてもらいました。

愚痴を吐かせてもらって、みなさんの体験談も聞かせてもらって貴重な時間でした流れ星

「こういう体調不良は、どうしたって仕方ないのだよなぁ。。」


その後の瞑想では、「ずっと見守ってくれている存在」と会う瞑想でした。


その存在に、ひたいに手をかざしてもらった時に感じたのは、

「大きな光」という感じでした。

「よくがんばってきたね」と認めてもらった感覚になって、あたたかい気持ちになりました。嬉しかったです。


その時間を静かに過ごしていたら、

何となく身体のことを言い訳にしてやっていなかったことがいくつか思い浮かんで、

「行動していかなきゃいけないなぁ」と思いました。

あと、娘との関係もわたしの方が依存的なところがたくさんあると感じて、自分の娘との関わり方も変えていかなければいけないなぁと感じました。


依存的な人は、生きている実感を刺激に求めてしまうことがあるという話もなずさんから聞いて、「そうなんだなぁ」と思いました。

刺激というのは、極端な「うれしい」「楽しい」や、反対方向の「身体が痛い」、、まで。

刺激を求めてしまうところ、あるかもしれないなあ。


瞑想ワークショップが終わって、身体の痛みが楽になったのが本当に驚きです。

なずさんから、「瞑想のあたたかい時間をぜひ積み重ねていってね」と言葉をもらったので、自分の日常に、瞑想の時間を取り入れていけたらなぁと思います。


ありがとうございましたニコニコ音譜