前回のモヤモヤの続きじゃないですがやれる事はやってそっからどうするか悩む事に致しましたw




2003年製 メキシコストラトのオリジナルネック





決死のフレット擦り合わせ!





おそらく残量的に最後の擦り合わせになると思います。





手加減無用でガッツリ擦り合わせします





夜中から何やってんだろと妻に白い目で見られながらも丹念に仕上げました





豪快に擦り合わせローポジもハイポジもビビりの全く無い高さまでやってやりました!

弾き心地も気持ち良くひとまずはコレで喉のつかえは取れました。


次はもうフレット打ち直しだろうな




ストラトは一本しか持ってないのでテレをメイン機に切り変えて永く使えるよう様子見ながら弾いてあげようと思います。


なーんか2003年製のメキシコ製ストラトが弾きにくくなってきちゃいまして




サドル変えてみたり



ネック変えてみたり






弦のゲージを変えてみたり





色々試してるのですが様々な要因があるせいか

なかなかしっくりこず


オリジナルの方のネックの原因をなんとなく自分で感じてるのはトラスロッドはまた動くけどナットの磨耗によるローポジションのビビりとフレットの磨耗によるハイポジションのビビり


新品ネックはサイズは合ってるのですがやはりオリジナルネックを弾きこんでたので抱き心地は一緒なのに顔が違うみたいな違和感が気持ち悪くて


擦り合わせは何度かしてるのでいよいよ限界値か、そうなるとフレット交換か、、、フレット打ち直してもそろそろトラスロッドも、、

プロの方(楽器屋さん)に診てもらった方が早いよなぁ、、、


元々中古で5万したかしないかのメキシコストラトを同価格ほど注ぎ込んで修理をする意味があるのかないのか、まあ愛があれば値段は関係無いだろうと言う討論についてはまた後日としてw

ひとまずとしてはメイン機をテレキャスに変えれば良いんだし別に弾けない事もないんだし現状維持でも良いよなぁ


なーんて悶々と夜な夜な思いふける日々でございます



放置しまくりですがご存命確認もこめてアップしますw


手持ちのギターが急に音が出なくなったので配線でも切れたかと思い、いよいよハンダの出番かと




ショップに持ち込む小遣いも無いので重たい腰を持ち上げ自ら執刀する決意




ところがどっこい異常無しと来たもんだ




ピックアップセレクター、このタイプで言うといわゆるトグルスイッチですね

前々からちょい動きが鈍かったので

ダメ元で556をシュッと吹きかけてカチャカチャと



あ、ただの接触不良でした


治りましたとさ

めでたしめでたしw



元々ブラック企業で休み無しのとこに育児やらでなんやかんやブログアップも出来ずバイクも乗れず(乗ってはいるけどツーリングとかは行けて無いのでネタ無しw)

家ん中でしっぽりやれるっちゅー事で最近は楽器ばっかり触ってますw

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鬱の時期もありましたがなんとかやってます^ ^