こんにちは、ふーみんです。

 

このブログでは、

UMIで宇宙の法則を学んでいる私が感じた

日々の出来事を書いていきます。

 

前回、自分が無意識に行っていた

「不快」の正体が「食べ過ぎ」だと分かりました。

 

気づいたからには、もうやめよう!」


そう決意した私に、

さっそく揺らぐような出来事が起こったんです。

(これ、宇宙からの「本当にやめるの?」っていうお試しでしょうか……笑)


それは、仕事から帰宅して

夜ごはんを食べる時のこと。


そこで2つの大きな壁にぶち当たりました。


1. 自分の「適量」が、実はよく分かっていない!


2. せっかく作ってくれたパパのご飯を残すのは

「悪い」!と咄嗟に感じた!


仕事が終わって帰宅するのは夜の8時半や9時。


お腹は空いているけれど、

食べてから寝るまでの時間も短い……。


「どれくらい食べれば、

私は『快』でいられるの?」


(画像AIに作ってもらいました)


その加減が分からなすぎて、

自分のことなのに軽く絶望してしまいました。


でも、そこでふと気づいたんです。


「そっか、私は今までずっと、

自分より『相手の気持ち』や

『空腹感』を優先して、

自分の体の声を無視する『不快習慣』を

積み重ねてきたんだな」って。



長年続けてきた習慣だから、

一気に変えられなくて当たり前。


今は、リハビリのように少しずつ、


「私の『快』と『不快』のラインはどこかな?」


と探りながら、

自分のために行動してあげることが

大事なのかもしれません。


完璧を目指さずに、

目の前のひとくちと、体の声に

耳を傾けてみようと思います。


最後までお読みいただき、

ありがとうございました。