文坊のバイナリーオプションキャッシュマシン化計画 -5ページ目

文坊のバイナリーオプションキャッシュマシン化計画

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久しぶりの更新だ。

最近は何してたかって?

それは。。。

 

 

どうも、最近スマホゲームに夢中な文坊です(・ω・)ノ
 

 

遊戯王ってあるじゃないですか。(与太話なんでとばしていいよ)

ボクが子供の頃にカードゲームが始まって、

凄く流行ったのを覚えています。

 

そんな遊戯王のスマホゲームが

あったので昨年末に始めたら、

ゲーマーかってくらいハマってしまいました。

懐かしいものってまたハマっちゃうから怖いですね。

 

~与太話終わり~

 

 

本題はここから>>>>

 

 

今回のお話は、バイナリーオプショントレードの

基礎に戻って「順張りと逆張り」について書きたいと思います。

 

よくDMやブログなどで

「文坊さんは順張り派ですか?それとも逆張り派ですか?」

と聞かれます。

 

 

答えはどちら派ではなく、

「チャンスがあればどちらもトレードする」です。

 

 

順張りというのは

一般的にトレンドフォローと呼ばれ

レートの伸びる方に仕掛けていく手法

 

逆張りというのは

レートが一定の水準から離れて

平均水準に戻る時に仕掛ける手法です

 

 

2つの手法をかんたんに噛み砕くと

 

移動平均から離れていく時が順張りが適しており

 

移動平均に戻ってくる時が逆ばりに適している

 

 

と考えて頂ければOKです。

この考え方は、バイナリーだけでなくFXでも共通です。

 

 

為替なんて常に上がってか下がってるかのどちらかなので

 

 

今現在上がっているもしくは

下がっている中で、どう仕掛けるかが

個人トレーダーの永遠のテーマです。

 

 

ではボクならどう考えるか?

 

ボクの場合はもうシンプルに

優勢方向だけに絞って順張りも逆張りも仕掛けます。

 

 

チャートが上昇している傾向なら

ハイエントリーだけに絞り、順張りか逆張りかを考えます。

下落も同じです。

 

インジケーターを優先してしまうと

こういったところを見落としがちになるので

「チャート傾向第一主義!」となれば

きっと相場の見え方も変わってくることでしょう。

 

 

それではまた次回!