人生を80年で終えたい、誉生(余生)の年少組を生きる親父の平凡な日常、遺書代わりにその日までを記してみようかと・・
朝起きたら万里子が先に起きていた!
台風情報の確認らしいがびっくりした!
先生って大変だ(^_-)-☆でも少しの間だから頑張れ!