閲覧いただきありがとうございます。Fumiですニコニコ


皆さまお久しぶりです笑い泣き

本業の方がドタバタしておりましてブログの更新がだいぶ空いてしまいました。

もちろんコーチングの勉強も継続して行いつつ、クライアントさんのコーチングセッションもありがたいことにやらせていただいておりました。

 

ということで、今回も実際にセッションを受けてくださった方々のご感想を紹介します。(掲載はご本人の了承を得ています)

 

Iさん

  • 自分が別の部署に行きたいという話をしましたが、そこに行きたいという気持ちは分かっているけど、自分がなんでそこにたどり着きたいのか、そこで働いている自分は楽しそうなのか、そこに目を向けていなかったことに気づくことができました。そこをもう少し自分でも考えてみることで、別の部署への異動についての自分の意見をまとめることができそうだと思いました。

Nさん

  • どっしり構えてくれている感じがして、安心して身をゆだねることができる感覚がありました
  • 私の感情に一緒に寄り添ってくれている感覚があって、そこも安心できました。
  • 同じ言葉を言い返してくれたことで、自分がこう思っているんだということを改めて認識できたのが良かったです。
 
Yさん
  • すごくいいタイミングで質問してくれたり、私の言ったことを繰り返してくれたことで、自分のなかの整理ができたのがよかったです。
  • 雰囲気がとても身を委ねたくなる感じがあってよかったです。
 
皆さま、いつもすてきなフィードバックをありがとうございますキラキラ
 
ここ最近いただくフィードバックで、私自身がどういうコーチングをしているのか何となく特徴が見えてきた気がします。
というよりも、私自身がコーチとしてどうありたいか、という部分が明確になってきている感じがします。
それは「真正面からどっしり向き合う」こと。
これだけ見たら、すごい圧を感じるコーチなのでは・・・と思う人もいらっしゃるかもしれません。
私にとって「真正面からどっしり向き合う」というのは、相手と戦いたいということではなく、「すべて受け止める気持ちで聞きます」ということを意味しています。
もちろん、真正面から向き合ってずっとセッションを行うのではなく、その内容によって立ち位置を変え、(精神的に)横に寄り添ってみるなどのアレンジはあります。
ですが、まずは相手の話すことに好奇心を持ち、その人の思っていることを受け止めたいと思っています。
 
きっと私のタイプが苦手だな、、、と感じる人もいらっしゃると思います。
それは人それぞれだと思いますので、もちろん他に合うコーチを見つけていただくのが良いと思います。
逆に、ちょっとこの人おもしろそうと思った人がいらっしゃったら・・・ぜひ真正面からどっしり向き合わせてください。
 
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