ゴールデンダンビュライトのブレスレット。

ダンビュライトは天使の波動を持つ石とも言われ、

透明なもの、かすかな薄ピンクのもの、

などがあります。


天然のゴールデンダンビュライトで

しかもビーズとなると、あまり見かけないので

希少だと思います。


こちらは、タンザニア産となります。

http://fulvic3.ocnk.net/product/106


この石は、温かみを感じる

バターのような色合いです。


天然ダンビュライトの

しっかりとしたイエローの色合いが

こころを癒し、明るい気分をもたらし

希望をもって前に踏み出すサポートに。



シラーの出ている半透明に見える白い石は

ホワイトムーンストーンです。

揺れやすい感情を鎮め

女性ホルモンを整えると言われる

女性の強い味方!


そして、アイボリーがかった石は

天然オーストラリアンプレシャスオパールです☆

よく見ると、この控えめな石には、

内奥に朱赤やグリーンに煌めく

プレシャスオパール独特の遊色効果が見られます。


持つ人の内面の美を引き出し

輝かせると言われるゆえんでしょう。



ベルご興味あれば、コチラからもご覧いただけます↓

http://fulvic3.ocnk.net/product/106


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下の画像のブレスは、

宝石質のグリーンアメジストに

天然のレモンクォーツとゴールドルチル(2種類)を

紡いだもの。


レモンクォーツとして

出回っているものは人工的なものも多いらしく、

天然のものは、サルファーによるイエローで

なかなか希少です

こちらはスターカットがほどこされています。



ゴールドルチルは金運財運の石として有名ですね。

商売をされている方、経営者さんなどにとても人気です。


内包される金の針はキューピッドの矢とも言われ、

実は恋愛成就のお守りとしても知られています。


宝石としても通用するくらいの

高品質の石だけで紡ぎました。


「五月の風をゼリーにした」ような

美しく透明感のある雰囲気を楽しめます♪



虹ご興味があればコチラからご覧ください。↓

http://fulvic3.ocnk.net/product/105








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ゴールデンウィーク、

いかがお過ごしでしょうか?



ゴールドキィウィ♪


グリーンキィウィも好きです。

ゴールドキィウィは酸味が少なくて

より甘みもありますよね。


半分に切ってスプーンで♪




パイナップル♪


私の子どもの頃、

パイナップルといえば「缶詰」と

相場は決まってました。


今じゃ、生パイナップルがお安く手に入りますね^^


Happy Yellow 完熟の甘い香り~♪




シュガースポットの出ているバナナ~☆


わたしの子どもの頃は

バナナのひと房が立派な「お見舞いの品」でした。


今でいえば、

「マスクメロン」のような位置づけですかね。


おやつにバナナなんて

かなりのゼイタクでした^^

それが今じゃね~


貴重品扱いのバナナなんて

若い人には、全然理解できないでしょうケド^^;;



フルーツが食べたくて冷蔵庫など見てみたら

イエローのものばかり!


ちなみに、

夕食は、カレーでした☆


明るいイエローは気分を明るくします。


太陽神経叢(たいようしんけいそう)、

胃の辺りのチャクラに対応する色です。


自信を無くしてうつうつとしてる時など

今一度、「自分自身の価値」

気づかせてくれる色でもあります。


「自我」を形成する子ども時代には

その成長を促す色とも言われます。


誤解しないでいただきたいのですが

どの色がいいとか悪いとかではありません。


でも、ひとつだけ注意があります。

自我を形成しつつある子ども時代に

毎日「黒」づくめの服を着せるのは

あまり感心できないです。


それが親の趣味であろうと、

子どもにはメイワクなだけの話かもしれません。

(その後、子ども自身が自分の意思で選ぶなら

それはその時に必要な色だからでしょう。)


自我の確立の前に、

日常の生活の場で

さまざまな色に触れさせてあげることは

チマチマと習い事をさせるより

重要なことではないかと思います。


着せる服や住まいの中の色もそうですが

食物の色もたいせつです。


色は目からだけ入ってくるのではなく、

皮膚などからも摂りいれられます。


なぜなら、

色は可視光線であり、

プリズムで分光する、

いわゆる虹の七色の光は

それぞれ異なる波長をもち

それが個々のオーラや身体に

作用するものだからです。


可視光線、つまり虹の七色は

自然界にある色ですね。


よって、

「自然」の中に身を置くことによって

必要な波長の色を摂りいれることができます。


「自然界にある色」は、そのひとに

足りないものや過剰なものを

おのずと調整してくれる役割があると

言えるでしょう。




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東京はやよいの空、雨模様でした。

皆さまはいかがお過ごしでした?



私はネコとぬくぬくして、

紅茶やハーブティーを何杯も・・・。





最近どこにも行く気が起きないのですけれど、

何年か前まで、旅行も好きでした。


国内外問わず、陶磁器などの前を素通りできず・・・。


ティーカップやティーポットなどよく見て歩きました^^


ここに上げた画像は、イギリス旅行などした折


気に入ったものを買い求めたものの一部。


(↑輸入茶箱のティーポット。)


ロンドンも素敵ですが、地方のほうがより好きです。


ハチミツ色のレンガで知られるコッツウォルズや、

ピーターラビットの湖水地方の街々・・・

本当に絵本そのままの世界ですね。


ウェールズの素朴な海岸や森、


チェスターやエジンバラなどの古都のたたずまい・・・。


新しさと古さの極端さが入り混じった街。


馬に乗った警官が優雅に(?)街を見回りしてます。



かつてまずいと言われていたイギリスの食事・・・、


「ハギス」はダメだったけれど、ジャガイモは最高!


店次第ですね、つまるところ。


朝食の焼トマトやマッシュルーム、ベーコンは


かなりの確率で美味しいと思います。


素材は本当に美味しいです。




(ティーポットにもガーデンセット♪)


イギリス人は概して、

ガーデンづくりに情熱的なかたが多いですよね。

観光客も楽しめる

ガーデンショウやガーデンフェアなども多いです。




立ち寄ったリバプール。

ここはビートルズを生んだ港町。


場末のホールで

ちょっと斜に構えた少年たちは出逢ったのでしたっけ?


昔々、私の初恋の君はビートルズのファンでした。

田舎の中学でしたけど、英語の発音が本格的でね。


ビートルズのアルバムをいつも聴いてたからでしょうか。

アタマのすごく良い人でした。指先も美しかった。


リバプールは、

初夏のころだったけれど、どんよりした空でした。


かつては、アイルランドから

この街へ来る「移民」も多かったことでしょう。


マーシャル(*実はMusicalと書いてあります)

のアンプにレスポール☆

なんでもティーポットにしちゃうのですね。


(このポットは、コッツウォルズで出逢ったもの。)





3・11の時、コレクションがかなり壊れました。

そんなことで済んでまだよかったのですが。


あの時以来、コレクションすることに

なんだか虚しさを感じてしまいました。


手放していくことは

自分を見つめ直していくことと同じですね。


ティーセットなど、所詮は消耗品、


いつか壊れてしまうものと思ってます。



問題は、まだまだ全然片付かない


自分のこころの中です。






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