今日ひさびさに
胸に響くとゆうか、
色々考えさせられたDVDを見た。
それがヒミズだ。
稲中描いてる古谷 実先生のマンガが映画化されたやつで、
原作も見たことあった。
社会的にありえる
闇とゆうか、人間ドラマが表現されてる。
途中、
通り魔のシーンがあるんだけど、
前にあった秋葉原の
通り魔事件も思い出させる。
なぜ秋葉原の事件かというと、
自分の母親方の親戚が、
あの事件の被害者の一人だからだ。
話しがそれたけど、
今自分自身が抱えてる苦悩が、
どれだけ小さいことか
思い知らされる映画だった。
Android携帯からの投稿