ついに博士2年目が終わろうとしている。
これだけで、しばらく落ち込んでいられそう。
先日まで慌てふためき、死にたいとまでこぼしていた(本気じゃないけど)修士の学生たちは、内容はどうであれ無事に修士論文発表を終えた。発表直後は、みんな重圧から解き放たれたような清々しい顔で、、、、翌日から一気に大学には来なくなった。
私と言えば、自分て女でしたっけ??というような外観で、実験と論文執筆に没頭しています。
博士には休息等、不要、と言い聞かせる。
さて、投稿論文が査読から返って来た。
大幅修正はないものの、追加の測定をおこなったり、いろいろと手間がかかる。ちまちま直していたら、突然editorから、[3/15までに改訂版投稿してね]っていきなり言われる。
いや、よくあることだけども。editor側のミスで査読にえらい時間かかってたんだけど、締め切りは早め。査読コメントくれたときに、締め切り教えてくれたら良かったのに、もう。いきなり、言わないでー!!と、嘆いても仕方ないので、せっせと書きなおす。
せめて、2年生の間に、この論文は受理されたいところ。ふぅ。
これだけで、しばらく落ち込んでいられそう。
先日まで慌てふためき、死にたいとまでこぼしていた(本気じゃないけど)修士の学生たちは、内容はどうであれ無事に修士論文発表を終えた。発表直後は、みんな重圧から解き放たれたような清々しい顔で、、、、翌日から一気に大学には来なくなった。
私と言えば、自分て女でしたっけ??というような外観で、実験と論文執筆に没頭しています。
博士には休息等、不要、と言い聞かせる。
さて、投稿論文が査読から返って来た。
大幅修正はないものの、追加の測定をおこなったり、いろいろと手間がかかる。ちまちま直していたら、突然editorから、[3/15までに改訂版投稿してね]っていきなり言われる。
いや、よくあることだけども。editor側のミスで査読にえらい時間かかってたんだけど、締め切りは早め。査読コメントくれたときに、締め切り教えてくれたら良かったのに、もう。いきなり、言わないでー!!と、嘆いても仕方ないので、せっせと書きなおす。
せめて、2年生の間に、この論文は受理されたいところ。ふぅ。