大きな仕事がひと段落し、ほっとしたからなのか
先週の月曜、体調不良で会社を休み。
なんとか復活して火曜日会社にいくものの、お休み中に溜まった仕事を片付けるため、またまた遅くまで格闘。
う、、固まった・・という感じで右肩から背中にするどい痛みが・・。
金曜も重要な案件があったので木曜日早めにいつも行ってる「整骨院」で施術を受ける。
「なんかー右肩から背中がとっても痛くて、今日は、咳やくしゃみをすると、胸の方まで響いて痛い」というと・・
「肋間神経痛だね」
おぉーなんか聞いたことある。 「性格いい奴がなるんだよ」 いいじゃないですか
「バキバキっ」通常通り首の矯正、肩もやっとくか、とかなり強く矯正されたところ・・・・
夜中あまりの痛さに目が覚めた
ひー
寝返りはおろか、背中がベッドに当たって痛い・・・息も吸えないくらいの痛さ。
とりあえず、日本戦の時間だし3時半からTV観戦しながら、痛み止めを飲む。
翌日も休み、さすがに心配になって総合病院へ。。
一応整形外科の評判の良い総合病院を探し、電話で確認。
「予約優先なので待つと思いますが・・」といわれつつ感じがよかったのでTaxiで広尾へ。。
待つのは覚悟していましたが、、なんと、3時間半待ってもまったく呼ばれない。
そもそも、背中痛くて座ってられないんだって、と思いながら我慢していると、痛さで気分が悪くなり看護師さんへ。。
血圧が下がってますね。ということで診察室の狭いベッドに案内され、痛いので縮こまりつつ待つこと更に1時間。
研修医かな?先生、やさしいんだけど・・・
息苦しいというと「肺に穴があいているかも?」ということになりレントゲンへ車いすで移動
車椅子・・そ、そこまでは・・
結局、幹部を見せることもなく問診とレントゲンのみで「問題ないですね。。うーん。週間分クスリ出しますので、2週間後また来てください」
って、おい!
痛み止めを2週間も飲み続けるかっつーの。しかも痛さが死にそうってことはどっか悪いんだよね。
痛みを散らして、何もしなくていいものなのか?!
こんなことなら、家でイブでも飲んでじっとしてたらよかったかも。
やっぱり、西洋医学には出来るだけ関わりたくない、と認識を改めた経験でした。
レントゲンだけとるなら、近場のどこでもいいのかなぁ。
急病なんだから、当然予約はないじゃないですか。何時間も待てるほど体力ない場合が多い。
そういう時ってやっぱり無理せず、家で体力回復するのを待つのが得策なんでしょうか。
みんなどうしてるんでしょ?