本とコミュニケーション -3ページ目

本とコミュニケーション

本がスラスラ読めるまで・・・・・

少し、読むペースが遅くなってしまった。
前回作った質問の答えを私なりに解釈!


1.時間がない人の超読書術とは?

 これは、へ~そういう読書もあるんだっと思った。
 出版社のPR用の小冊子や月刊誌、集荷師の書評欄を読む。
 短い内容でまとめてあるため、だいたいどんなことが書いて
 あるのかが分かる。


2.進化した人類の脳が得たものと失ったものは?

 その昔、人類は紙が意味声を聞くことができた。
 しかし脳が進化していき声を聴くことはできなくなったが、
 自分でいろんなことを知るすべを身につけられるようになった。



3.世界は1冊の本であるとは?

 世の中には本を読まなくてもいろいろなことを知っている人たちがいる。
 それは経験から生まれているもの。
 世界というものは開かれた本。日の光、星の瞬き、鳥の声、
 川の音すべてが本である。

この本は、他の著者の引用がいろいろ使われていて
あ~これも今度読んでみたいなぁ~って思った。

印象深かったフレーズが

「本を読まないことは罪である」

あはは、私は今までどれだけ罪深かったのだろう・・・
2冊目~

本1000冊読む!読書術本


まず、3つの質問を設定!

1.時間がない人の超読書術とは?

2.進化した人類の脳が得たものと失ったものは?

3.世界は1冊の本であるとは?


答えを見つけに本の世界へ~

小さいころから苦手だった

でも、でも、
本を読んでいろんなことが身につけたらいいなぁ~
とずっと思ってた

だけど集中力なし、理解力なしの私がどうしたら・・・ショック!

ある本と出会った


本本がどんどん読める本本

中の文字が大きく読みやすい!
よし!本をどんどん読んでいこうと思わされた

本が読めるようになるための学習法があげてあった
その中で実践したいもの

①カタカナの逆書き
②目次を読んで3つの質問を作り、読み終わって答える
③先にペラペラ読みをする
④内容を振り返るためにブログを付ける
⑤分けて読む
⑥同じ分野は3冊

取りあえずこんな感じでいこう!