『考える力をつける本』
随分前から読んでいてなかなか終わらなった。
今日やっと・・・
では、3つの質問
1.会社に着くまでの自分の時間を最大限に生かす法とは?
人間としての自分の時間を持つ。
周りの季節を感じる。
一般の出勤時間より一時間早い出発で得るものはゆっくり座って新聞を読んで、
考え、想像する時がもてる。
2.ツン読とは?
買って積んでおくだけのこと。
こころが動いた本はその場で買う。
3.深みのある話ができる人はどこが違う?
表面上の話だけでは単調に過ぎて話のネタもすぐに尽きる。
話の奥行きを深くするには、一つの場面から「知」の領域へと
関心を広げてゆく。
もっと、考えよう~
もっと、想像しよう~
そんなこと思わされた
『ソロモンの犬』
あまりにも、サクサク読めるから
もったいなくて一時期わざと読まないように
脇に置いてた
回答です
1.ソロモンの犬とは?
本のタイトルでもある
ストーリーにソロモンの指環というのがでてくる。
昔ソロモン王がこの指輪を使って動物たちと話が
出来たという
事件の真相を知る犬がカギだったから
きっとその指輪があったら原因が何か
分かるのにという意味でこのタイトルが
ついたのでは?と想像する
ここでいうソロモンの犬はオービーだ(答えになってる?)
2.なぜ犬はいきなり走ったのか?
犬はモノやにおいのマッチングで相手が敵か味方か判断する
ここでは、オービーは敵と判断するもの刃物とナイフを見て
主人を守ろうとしていきなり走りだした
3.秋内の恋の行方は?
秋内君、シャイすぎだよ~
でも、周りのアドバイスにがんばろうとしてた
結果は???だけどきっとうまくいったと信じてる
推理小説の犯人さがしや動機を見つけるのは難しい
だから、先が読みたくて読みたくてたまらなくなるんだろうな
あまりにも、サクサク読めるから
もったいなくて一時期わざと読まないように
脇に置いてた

回答です
1.ソロモンの犬とは?
本のタイトルでもある
ストーリーにソロモンの指環というのがでてくる。
昔ソロモン王がこの指輪を使って動物たちと話が
出来たという
事件の真相を知る犬がカギだったから
きっとその指輪があったら原因が何か
分かるのにという意味でこのタイトルが
ついたのでは?と想像する
ここでいうソロモンの犬はオービーだ(答えになってる?)
2.なぜ犬はいきなり走ったのか?
犬はモノやにおいのマッチングで相手が敵か味方か判断する
ここでは、オービーは敵と判断するもの刃物とナイフを見て
主人を守ろうとしていきなり走りだした
3.秋内の恋の行方は?
秋内君、シャイすぎだよ~
でも、周りのアドバイスにがんばろうとしてた
結果は???だけどきっとうまくいったと信じてる
推理小説の犯人さがしや動機を見つけるのは難しい
だから、先が読みたくて読みたくてたまらなくなるんだろうな
すべてを読むことが出来なかった・・・
図書館で借りているため期限付き
すでに1日過ぎていたため質問のところだけをチェック
1.記憶はどんな分類に分けられるのか?
「一次記憶」経験した後すぐに生じる記憶
「真正記憶または二次記憶」経験した後時間が経ってから思い出す記憶
2.忘れがたい瞬間はどのように作るのか?
出来事のインパクトが、脳にまるで印刷されたように
鮮明に長期的に記憶する
3.もっとも神秘的な記憶とは?
驚異的な記憶力がときには自閉症の子供や大人に見られる
自閉症社の6%は並はずれた能力を持っておりサヴァンと呼ばれている
こ~んな感じでちょっと専門的だった
図書館で借りているため期限付き
すでに1日過ぎていたため質問のところだけをチェック
1.記憶はどんな分類に分けられるのか?
「一次記憶」経験した後すぐに生じる記憶
「真正記憶または二次記憶」経験した後時間が経ってから思い出す記憶
2.忘れがたい瞬間はどのように作るのか?
出来事のインパクトが、脳にまるで印刷されたように
鮮明に長期的に記憶する
3.もっとも神秘的な記憶とは?
驚異的な記憶力がときには自閉症の子供や大人に見られる
自閉症社の6%は並はずれた能力を持っておりサヴァンと呼ばれている
こ~んな感じでちょっと専門的だった
