今日は何処へ行こうか?
何を食べようか?
何をして過ごそうか?
何時だって君は何も聞いちゃいない
そんなコトとっくに分かってるよ

今日はあそこに行きたい
あれを食べたい
これがしたい
何時だって僕は全部聞いてるよ
君はそれが普通だと思ってるけど


君の愛してるって言葉は安っぽいね
それは僕が我慢する為の言葉じゃないんだ
少しは分かってくれないかな?


君は自分勝手だね
でも僕は愛していたんだ
明日にはいなくなってしまうのに
もう全部手遅れだよ
君は自分勝手だね













久々に更新。
あーすっきりしたwwwwww

見えない壁に覆い隠されて
右にも左にも上にも下にも行けなくて
頭はずっと前から痛すぎて
呼吸すら上手くできなくて

堕ちて行くのは精神と
救われたがるのは言葉と自分自身

どうか意識を無くして
どうかどうか何も考えたくないんだ
止まない耳鳴りと心音だけが鳴り響く


見えないよ聞こえないよ
希望とか理想だとか
浮力を下さい
どうかどうか











八方塞がりの状態で信じられるものは少ない。
他人は元より、自分自身も信じるコトもできなくなる。
言葉と自分自身は常に表裏一体。
難しいね。

それはあの日に似ていた
季節は違えど 少し肌寒い決断の日に

ただ違うのは 今は何もないコト
タバコと自分の2つ以外何もない


誰かに求められるコトを夢見て
流れ着いたその先は 消すコトのできない自分だけが存在していた


希望の光は指をすり抜け堕ちて行く
きっと僕は何も掴めないのだろう
あの日信じていた約束は
もう二度と戻らないのかな















普通が嫌なら、自分が普通にならなければいい。
でも、普通を求める人ほど、普通なもので。

埋まらない孤独感を分けられる、そんな人はどこでしょう?