FullmoonLadyのブログ

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今までが準備期間ーー人生はこれから
、、、ということで58歳の私のチャレンジは続く!!

Amebaでブログを始めよう!

もうやるしかない、予定道理来年の1月にはこの手の中に今の努力の結晶であるルポタージュがあるはず。 そのために時間を惜しむのはやめよう。  フルタイムの仕事は生活のためにやるとしても、他のことは一切やめて没頭しよう。

私にあるのは時間と写真が撮れるところへのアクセスだけで、その他の経験、技術、アイデア、プロモ等は和尚様にお願いするしかない。


写真を見ていただいたが、「何しろどんどん写真を撮って資料を豊富にしておいてください」と言われた。 下手な写真も数うちゃ当たる!?!! 



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Here I am again, visiting that Cherry Tree at Wanizuka in Yamanashi prefecture. If you ever are the photograher who love to capture beautiful cherry blossoms in Japan, this is the tree that you would want to come and see.


However, since it is off cherry-blossom season, no one is around. That is why I love this tree. It still holds itself up high. Such a hot day here in Japan, but I hungout for about 5 hours walking around trying to find good spots.


I am such an amature when it comes to photography, I have a long way to go, I know. My master Oshou (Monk - his nickname) wants me to photo as I think is lovely. The technics will follow, he said.



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I tryied to use the SmartShutter, which cost me over $50.00, in order to take pictures with "me" in it. It was difficult because this was a slide type of switch and I have to ame it to the camera.


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また行ってきました、王仁塚の桜に会いに。  暑かったのに粘って5時間。 自分撮りにSmartShutterなるものを購入して試してみた。  iPhoneからシャッターが切れるということで、前出のRM-UC1よりも便利かと思っての購入。


かと思いきや、スイッチがスライド式なので両手がいるか、片手でも上手くいくのに何回かトライしないと切れない。  う~~ん、使い方が悪いのか?



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ボタン押しのRM-UC1は3か所頼んでもすべて入荷待ちになっていたけれど、来たらそれも試してみようと思ってる。




FullmoonLadyのブログおばさん体系になって胸が大きいと、カメラを斜にかけていて写真をとるポジションに持ってくるのに胸が邪魔だ。ガーン スポーツブラもお勧めだが和装プラジャーはもっと胸を抑えるしバックサポートの幅が広いのでもっと便利でおすすめです。  全体的に動きが早くなる。  写真家とは肉外労働とおっしゃる和尚先生、これではいかが?








初めて和尚先生にお会いした時に、最後に言われたことは、「僕は写真じゃなく、人生を教えているのですよ。」でした。 人は誰でも死に向かって生きているから。  僕は寺の和尚のようなものです。 と。 それであだ名が和尚になった。  「お金はいらない、されど写真を撮るには取材にも行くし、機材も必要だからお布施と思っていただいている。」 


寺小屋に通うことにした。(*^▽^*)

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ワイヤレスを使って自分撮りをしたいと言ったところ、最初は変な顔をした師匠様だったが、面白いかもと言って、郵送で写真の様なRM-1という赤外線のスイッチを送ってくれた(有難かった)が、私のカメラが対応していない事が判明して、RM-CU1というのが使えるらしいとネットで検索してわかったのでAmazonでオーダーした。はてさて、本当に使いこなせるのか?

全く違う世界を求めて、エキストラにチャレンジ。


ただならエキストラになれると聞き、ネットでしらべて2~3回いろんな役をやってみた。  ほかのエキストラの方々から、電車賃くらいにはなるようなデキストラ専門のエージェントがあるときき、またネットでしらべた。


原宿にある某会社が新しくできたみたいで、そこに決めて申込み、面接に行って登録した。 ネットに出ないようなエキストラの求人がくる。 仕事と併用していけるところはチャレンジしてみようと思った。



写真家、(このブログではお写真家和尚)の寺小屋にお世話になることになった。 以前その方のブログに上がってい写真の桜を見に行くといってメッセージを入れたら、ご丁寧いにお返事をいただいた。 「花は散って葉桜でしょうが、いつみても感慨深い桜です」と。  当時色々と一人で考えたい事があった私はやっと逢えたポツンと一つ立っている桜を色々な角度からみていると、写真家和尚のFBにポッとメッサージがアップされた。「塾生募集」と。 


これから写真を始めたい人、年齢問いませんと書いてあった。 これはタイミング良すぎる、おこがましいとは思ったが、その夜連絡した。 私には随分と考えたうえのことである。 


2012年10月、お医者さんの待合室で雑誌の特集に載っていた一枚の写真を見てひきつけられた。  ずいぶんと長い間見つめていたようだったが、名前を呼ばれたので写真家の名前だけを書きとめた。  Mさんとしておこう。 今までに見たことのないような不思議な写真で、引き込まれそうな怖い感じがした。  




後で調べてみるとFBをやっていらっしゃったので、一応友達リクエストを出してみた。FBをはじめたばかりだったようだた、もちろん承認してもらえなかった。。。




これが、写真家との出会い。