《過去世と繋がる》今月思い浮かんだことは、飛躍的に上手くいくエッセンス。
いつもご訪問ありがとうございます♡ホロスコープ/タロット占星術家×ワークライフスタイリストJr認定講師イミューズ千怜(ちさと)です。【🍇🐰7月鑑定予約受付中🐰🍇】HOROSCOPE THERAPYはこちら:★はじめましての方はこちらをどうぞ:★各種SNS/ご提供メニュー:★ さて、今日は《過去世》のお話。今月3日は蟹座新月(日食)でしたね。日食とは、新月とドラゴンヘッドorドラゴンテイルが0度である配置を表します。(ちなみに月食は、満月とドラゴンヘッドorドラゴンテイルが0度である配置。)ドラゴンヘッド・テイルは「過去のご縁を今世に繋げてくれる」ポイントです。今月は、7月3日 蟹座新月(部分日食)7月17日 山羊座満月(部分月食)と、2回もゲートが開きますから、◎ふと思い出した昔の自分に関すること◎急なひらめきやアイディア◎湧き上がった感情◎普段は気にならないのに何故か急に気になり出したこと◎普段の自分では選ばないものを頂いたり欲したりする今月、このようなことが思い浮かんだらそこには過去生からのカルマや今後の飛躍のヒントが隠されています。何で、過去世からのご縁やカルマを意識すると良いのかというとそこには、自分の魂の"使命"が深く刻まれているから。人は、自分の魂が成し遂げたい目標を決めて生まれてきているからね。その使命を日常生活の中での経験や体験、感情などから思い出したりそれこそ出生ホロスコープから読み解くことも出来るから、これらを理解してあげられたらそれは自分の人生のコンパスになる。どんな道に進んで、何を経験してどんな思いを知って何を達成して行きたいのか。HOROSCOPE THERAPY 鑑定書の中でも詳しくリーディングしていますが、自分のドラゴンヘッドは今世で達成したい課題を教えてくれるし、テイルは過去世でも飽きるくらい繰り返しやってきた得意や経験を教えてくれます。ドラゴンヘッド・テイルには自分の成功法則が隠されてるんだよね。今の人生に飽き飽きしていたり行き詰まり感を感じている時って"ドラゴンテイル"な生き方をしていたりもするんです。人生の若い時期はテイルな生き方をして自分の魂の経験をもう一度したり自然と発揮される自分の魅力や資質を知ったり活かしたりしますが、それを十分経験したら、ドラゴンヘッドが表す"今世の課題"に取り組みたくなって来るの。人生の圧倒的な成功は"ドラゴンヘッド"が鍵を握っているよ❣️ドラゴンヘッドとドラゴンテイルは常にオポジション(180°)、真反対の位置にあるので"過去世でやってきたことと真逆、または全く違う価値観"が自分の理想の成功法則だったりします。例えば私なら、ドラゴンヘッド山羊座でドラゴンテイル蟹座なので家庭や他の人に意見や決定力を委ねて人に頼ったり、守ってもらって生きてきた→ドラゴンテイルが示す過去世「自立」が課題で、自分の意思で物事を選択したり、目標を決めて行動して現実創造をする→ドラゴンヘッドが示す今世の課題(ドラゴンヘッド・テイルの星座については次の記事で書くね)人に委ねる生き方と、自立する生き方。真逆だよね。笑実際に、20歳くらいまで本当に周りの人の価値観に合わせて生きてて自分を深掘りし続けている今でもまだ完全に自立したくはないんだけど笑私の使命は"スピリチュアルは現実"であることを伝えることだと思っているから思い浮かんだ感情ひとつひとつとじっくり時間をかけて向き合いながら、使命を全うしたいと思っています。そして、今月はそういった自分だけの成功法則の存在やエッセンスを◎ふと思い出した昔の自分に関すること◎急なひらめきやアイディア◎湧き上がった感情◎普段は気にならないのに何故か急に気になり出したこと◎普段の自分では選ばないものを頂いたり欲したりするこんな形で宇宙が見せてくれているよ。例えば私は、幼稚園時代のお遊戯会でスペインのお姫様と女神様の役をやったこと、年長の時、女神様役をやりたいがために、「〇〇ちゃんはこういう良いところがあるからこっちの役(もっと目立つ役)の方がいいと思います」って先生にネゴシエーションして役を勝ち取ったことを思い出した笑お姫様になりたすぎてた幼少期。自分こそが姫だと思ってたねあれは。そして本当あざとい。爆「そうそう、私ってこんな特技あったよね〜笑」みたいなことを思い出したら、それがあなたが飛躍的に上手くいくエッセンス。メモ必須ですよ〜📝✨イミューズ千怜 xoxo現在ご提供中のメニューはこちら「HOROSCOPE THERAPY(鑑定書)」:★イミューズ千怜《公式LINE@》各メニューの先行案内や特典、美容・コスメや宇宙や星の動き、占いなど女子がウキっ♡とする美人トークをお届けします。 追加出来ない場合は右上の地球マークを押してから再度クリックして下さい♡(ID検索は『@xug6054z』)