まず最初に私はチャレンジ精神が旺盛で何にでも手を出すが、途中で他の物に興味が移ってしまったりと、散々である。
最近だと、FPSカメラ解析ダー と、気づけばエクリプスでjavaをほんの少し勉強してしまっている。
なぜjavaかというと、国産の○ineのようなアプリがなぜ無いのかという感情から始まった。
そこからチャットツール的な事を検索してjavaでアプリという境地に至った。
かといってjavaでサーバーを立てるとメモリリークの関係で再起動を頻繁にしなければならないのでテストでjavaのサーバーにしたいと思っているが、またどこかで興味が移ったら...と考えてしまう。
早く内々定を貰い、興味のある物に没頭したいものだ・・・。
ここからは180度変わって小話
スマホゲームや、オンラインゲームの課金などの話になるのだが、どうすれば課金して貰いやすいかを簡単に言うと「倉庫関係を窮屈にしろ」である。
なぜ倉庫なのかというと、某PS○2で倉庫や、インベントリなどが窮屈で2キャラ分の拡張をしてしまったのだ。
スマホなどのアプリでまず皆がやっている事と言えば、ダンジョンクリア時に貰える課金石などで倉庫を拡張してカードを沢山収納できるようにしていると思う。
その反面、そのビジネスライクな姿勢で日本のゲーム産業は衰退の一途をたどっているのではないかと私は思います。
今日はアニメーションのプログラムを解析しています。
プレイヤーのアニメーションをするために、爆発中のプログラムをコピペし、desRectとsrcRectの中身が画像のどこを読み込んでいるのか解析しています。
画像のプログラムを簡単に説明すると
まず、死ぬフラグが正か比較し、死んでいなければプレイヤーを描画しアニメーションされます。
もし、負であれば爆発アニメーションを呼び キルされます。
今現在のプログラムは、プレイヤーアニメーションが自動に発生しているので if(移動キー)で囲い移動している最中はアニメーションさせる という物に変えます。
ですが、下に移動用の関数を作ってしまっているので、これを壊して上に持って行こうと考えています。
プレイヤーのアニメーションをするために、爆発中のプログラムをコピペし、desRectとsrcRectの中身が画像のどこを読み込んでいるのか解析しています。
画像のプログラムを簡単に説明すると
まず、死ぬフラグが正か比較し、死んでいなければプレイヤーを描画しアニメーションされます。
もし、負であれば爆発アニメーションを呼び キルされます。
今現在のプログラムは、プレイヤーアニメーションが自動に発生しているので if(移動キー)で囲い移動している最中はアニメーションさせる という物に変えます。
ですが、下に移動用の関数を作ってしまっているので、これを壊して上に持って行こうと考えています。



