妊娠初期(3ヶ月以内)は子宮内膜への着床が不安定ですので、それを安定させる(流産し難くする)このときだけの特殊なホルモンが分泌されています。
この期間は、整体を初めとするマッサージ系統はホルモンバランスに変化を与える可能性があるため、受けるのを控えていただいた方が良いです。
また、流産し難くさせるホルモンの出ている期間には個人差がありますので、安定期と言われる5ヶ月目からの施術が望ましいと思われます。

 

 

〒990-0815 山形県山形市樋越62-2

<営業時間>  
 平日 9 : 00~12 : 00  14 : 00~19 : 00
 日曜 9:00~12:00

<定休日>    祝日・他

料金ページ
http://yokunaruyamagata.yoiseitai.com/ryokin.html

整体家ふるはんど
http://yokunaruyamagata.yoiseitai.com/index.html

骨盤が歪んでいると出産時、微弱陣痛になりやすい事が医学的にも知られています。
妊娠すると、胎児の成長に合わせて、骨盤はだんだんと開いていきます。
そして出産時には骨盤が大きく開大します。 骨盤が十分に開き切ることで、自然な出産が出来るのです。
骨盤が歪んでいると赤ちゃんの通り道である骨産道が広がらず赤ちゃんが出てきにくくなります。
骨盤の歪みを取り整えておくことで骨産道はきれいに広がり安産になりやすくなります。
また、きれいに開いた方が産後の骨盤も元通りに閉じやすくなります。
ですので、臨月であっても施術を受けることはできますので、ご相談ください。
 

 

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妊娠中は、体型やホルモンバランスの急激な変化により骨盤周辺の関節や筋肉が緩みやすくなるため様々な症状が起こります。
・骨盤の靭帯が緩むことによる骨盤の歪み
・子宮が大きくなることによる姿勢への影響
・心理的ストレス 
妊娠中の腰痛の発生率は約70%にも上るのです!

妊娠中期になると、お腹の重さや、羊膜の膨らみにより腰椎が圧迫され腰が痛くなりますが、あまり痛いのを我慢していると血液中にストレスホルモンが分泌されてしまいます。
その血液は赤ちゃんの中にも流れているので、痛いのを我慢し過ぎるのも赤ちゃんの発育には良くありません。
整体によりその痛みを緩和することが可能です。
 

 

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