と思ったら、やはり単なるステップ。
テメエの野望?いやいや妄想の為のエントリーでした。
確実に次世代エースが育って来てる、2020-2021シーズン。
金とコネで買い取って来た表彰台を開け渡すのも時間の問題。
まやかしのクルクル時代はとうに終っているが、金のなる木、客寄せパンダとしてはまだまだ使われるクルクル君(嘲笑)
クルクルは始まる前に既にテメエを守るバリアを張っている。「出場はリスクの方が大きい」
コンディションはよろしく無いと言う事をアピール。そして、出来もしない4Aの話題を振る。
この野郎には不言実行と言う気構えを持ち合わせない。妄想を語りメディアを煙に巻く(笑)
それを真に受けた、メディアや頭の痛いミーハーファンが気の毒でならない(笑)
楽しみだね、全日本選手権のアイスダンス。
レベルの高いスケーティングは必見。
クルクルのコメントでアンタ理解してますねと感じたコメントがあった。「コロナ渦で僕が出ていいのか」と言うコメントだ。
頭の痛いオタクのファン達は来るだろうね。テメエが客寄せパンダって解ってんじゃん(笑)