fullbridgeのブログ -11ページ目

改めまして。

頭の回転が遅いんだよ。

ってことに気づく。

だから、話が弾まなかったり、何言ってるのかわかんなかったり、つながりを見つけられなかったりするのです。

もっといい回転で回ってくれればいいのに、そう簡単にそういうわけにもいかないのです。

さぁ、師走ですよ。

走れ!

想い言

想ってもないことを想っているのは考えすぎで、すべては頭の中の出来事で、過去は変えられないことはわかってるから、俺の頭は想っても、ないことを想っているのかもしれないけど、何がどうなろうと、考えは考えた通りにはいかないのは、予想通りだから、考えを考えることすら意味のないことだと考えてみるのも、すべては俺の頭の中の出来事。

ところで、俺はそんなことを考えているのだろうか。

実は何にも考えてないし、考えたところでその通りになることもないし、考えた結果行動に移すこともなく、すべては流れるままに流されるのが俺の想うところだったりするのかもしれないから、考えを考える必要もない考えだったりして、まるで脳内世界一周的発想、と言ったら大げさだけれど、考えることが脳内を支配し始めると、眠れなくなるのでそこそこにして、しまいたいのです。

人は何を考え、何を忘れて、何を想うんだろうか。

何かを忘れなければ、何かを覚えられない、としたらその記憶は自分のものなのに自分の思い通りにできないのが、人の弱みだろ。思い通りに自分をコントロールできないのが人の弱みだろ。考えたって忘れていくものだってあるだろ。消えない記憶だってあるだろ。まだ見ぬ未来に期待しちゃうだろ。取り戻したい過去だってあるだろ。

でも、生きてるのは今っていう現実だろ。

終わりが見えない独り言になってきた。

とりあえず、今のところ世界は、明日も迎えるだろう。

俺の考えがどこにたどり着こうと世界はそんなに変化しないさ。

上昇

なんだかんだで何とか生きてるんだ。

有る意味普通の生活してるし、傍から見れば特に問題もない生活してるんだろう。

ただ、頭の中は日々、ぐるぐる回る世界には追いつけなくなって、せかいは、俺を置いてどんどん先回り。

みんなを、愛してるけど。自分に自信が無い僕には何もできない気がするだけだよ。

どんどん置いてけぼりの人生さ。

でも、それが現実だと頭の中ではわかっているつもりで、数少ない友達が時々とても幸せにしてくれて、僕はとても幸せになれるときがあるんだ。

みんなに恩返しがしたいけど何をすれば良いんだろう、とても感謝してるんだよ。

愛してるって素直に言えたら、また違う人生なんだろうけど、僕にはまだそんな勇気はないんだ。それが事実。

でもどうか、愛してる人達に幸せになってほしいと願ってます、僕にはそれくらいしかできない。

もっと平たく考えて、愛してる、愛してる、愛してる、。

今はとっても底辺にいるけど、ちょっとでいいから、這い上がることができたら、いつかみんなに恩返ししたいよ。

いつもどうしようもない俺を支えてくれる、親友に、ホントに感謝してるんだ。

どうしたら、それを表現できるかわからないけど、どうか感謝してるんだって、いつかわかってもらえたか、いいと想う。

みんなに愛を込めて。