こんにちわ。フルといいます。
DMでレギュレーションを説明するのが大変と思いブログを作ってみました。
9月16日人狼 19:30~3時間のレギュは以下となります。
1戦目 神のいたずら村
レギュレーション(オープン):狼3 狂人1 ハンター1 恋人2 預言者1 村6~7
常日ごろ人狼の神様は公平にしゃべり、みんなの考え方を知りたいと考えています。良くしゃべるフルとかいうやつは黙ればいいのにと思っています。
そこで、遊び心で日にち毎に3名ほどしゃべらなくする魔法をかけてしまいました。
その魔法にはまったくの意図がありません。
その人はしゃべれないのに投票や狼の手によって殺されてしまうかもしれません。なんとかジェスチャー等で思いを伝えてください。
ルール:役職カードを配ります。電気を消し、役職確認を行い、自己紹介も行います。その後で、トランプを配ります。1を3枚、2を3枚、3を3枚、4を3枚、5を1枚配ります。 トランプは1日目の朝全員が公開します。書いてある数字の日の昼間しゃべることが出来ません。神様のいたずら村のスタートです。
2戦目 第2回ミス秋葉原オーディション会場
役職:狼×3(きれいなニューハーフ) 予言者×1(きれいな女医) 霊媒師×1(きれいな死体鑑識捜査官) 狂人×1(狂った絶世の美女) ボディーガード×1(体を鍛えた絶世の美女) 村人×6~7(絶世の美女)
~ストーリー~
男の子を好きな小学生がいました。その小学生はその男の子に告白をしました。男の子は好きな子がいると断りました。好きな子はかわいい女の子でした。
小学生は中学生になりました。中学生になった時、好きな男の子が出来ました。中学生は男の子に告白をしました。男の子は好きな子がいると断りました。好きな子はかわいい女の子でした。
中学生は、大学生になりました。大学生になった時、好きな男性が出来ました。大学生は男性に告白しました。男性は、好きな女性がいると断りました。好きな子はきれいな女性でした。
いつしか、大学生はきれいな容姿になっていました。いつしか一番きれいになりたいと願望が生まれました。そして、きれいな女性を憎むようにもなっていました。
そして行われた第2回ミス秋葉オーディション。(第1回は渋谷開催)なぜか参加者の一人のまろん子(絶世の美女)が夜殺され物語が始まって行きます。
長々と書きましたが、女子力で人狼を追い詰めようという人狼です。別に女装してきてほしいとかないです。女性らしく話してもらえれば普通にニューハーフなんて倒せると思っています。男くさい輩から処刑しましょう!
3戦目 恋の神がいる村
役職: 狼2 狂人2 占い1 霊媒1 ボディガ1 村6 恋の神1
役職説明:占い:初日白通知
恋の神:第三陣営 恋の神が生存しているうちは、二人ペアを作り出す迷惑な神。恋の神は狼に噛まれても死ぬ事はない。恋の神が吊られて天国に帰ると皆は正気に戻り、ペアは分かれる。
恋の神が生存していた場合の投票について:二人ペアで1票しか投票権がない。相方が死んだ場合は、ぼっちで1票の投票権を持つ。二人ペアは投票時に相談して怪しいペアに投票を行う。怪しいペアが決まった後で投票されたペアで再度決選投票を行う。
※投票で意見が分かれた場合は、じゃんけんで勝った方が決めて良い。
恋の神は月夜の人狼に存在する役職を少しアレンジした物です。ルームではまずやらないだろう議論をしたいと思っています。
