場所は下北沢GARDEN

おれのルーツにはレゲエの存在はかなり薄く、
生半可な理解じゃ到底フェイクしか生まれないという固定観念がある

唸るような低音に
軽快なカッティング
そして心の訴えを
ありのままに等身大で伝える歌。
まだまだ言葉にしきれない要素が絶妙に絡み合い織りなす極上のグルーヴは、
なかなか生で体感出来る機会は無いと思ってた。
Rickie-G
彼は存在自体が音であり心だった。
否定することの出来ない染み渡るグルーヴに身を委ね、
リアルに浸ってきました

L-tificBANDのメンバー全員が心酔した明け方の出来事

んじゃまたね

