20世紀少年<最終章>ぼくらの旗
2009年8月29日公開
あらすじ・・・
“ともだち歴3年”(2019年)。
世界は「世界大統領」として君臨する“ともだち”に支配されていた。
殺人ウィルスが蔓延した東京は聳え立つ壁により分断され、都民の行動は完全に制限されていた。
“ともだち”の追手から逃れ、身を潜めているかつての仲間たち。
荒れ果てた新宿でオッチョは反政府組織として武装蜂起する氷の女王・カンナの存在を知る。
そんな中、“血の大みそか”以降、行方が分からなくなっていた“あの男”も遂に……!それぞれの想いとは別に着々と近づく新たな絶望。
“しんよげんの書”には何が描かれているのか?“ともだち”の計画とは?
(作品資料より)
(goo映画より)
G.I.ジョー
2009年8月7日公開
あらすじ・・・
1990年代、世界征服をたくらむ悪の組織“コブラ”が各地で活動を活発化させていた。
そして、最強のウィルス兵器“ナノマイト”を使い、パリのエッフェル塔を破壊してしまう。
元々はNATOによりガン細胞破壊のため作られたが、実際はあらゆるものを破壊する威力を持っていたため、悪の武器商人デストロの手により脅威の兵器としてコブラの手に渡ってしまったのだ。
コブラの脅威が各地を襲う中、アメリカ政府が送り込んだ最後の切り札。
それは世界中から集められた史上最強の国際機密部隊G.I.ジョー。
強靭な肉体、勇気と行動力を持ったエキスパート集団。
加速装置付きの特殊スーツを身につけ、数々のガジェットを駆使する極秘のチーム、G.I.ジョー。
エジプト、パリ、東京と世界を舞台に、陸・海・空と壮絶なバトルが始まる!
(goo映画より)
呪怨 黒い少女
2009年6月27日公開
あらすじ・・・
ある看護師の裕子は、芙季絵という少女を担当するようになってから奇妙な体験が続いていた。
検査の結果、芙季絵の体内に“嚢腫”が発見される。
生まれてくることのできなかった者の怨みが少女を蝕み、そして周囲の人々を呪っていく。
裕子の隣人は黒い少女によって捉えられ、芙季絵の父は殺人を犯し、そして狂っていく。
芙季絵の母・季和子は霊力を持つ妹・真理子に縋り、除霊は成功したかに思えた。
しかし、それは最悪の「呪怨」の始まりだった…。
(goo映画より)
呪怨 白い老女
2009年6月27日公開
あらすじ・・・
ある家で、司法試験に落ちた息子が家族5人を次々と惨殺。
自らも首を吊って死んだ。
死ぬ間際に彼が録音したカセットテープには、「行きます。すぐ行きます…」という彼の声とともに、少女の不気味な声が残されていた。
それは、今は高校に通うあかねが小学生の頃に親友だった未来という少女の声だった。
未来は一家惨殺の被害者だったのだ。
そして、幼い頃から霊感が強かったあかねの前に、黄色い帽子をかぶり赤いランドセルを背負った未来が姿を現す…。
(goo映画より)
ザ・スピリット
2009年6月6日公開
あらすじ・・・
セントラル・シティを悪から守る仮面の男、スピリット。
その正体は死んだはずの元刑事デニー・コルトだ。
彼は一度死んだもののなぜか墓場から甦り、死なない肉体を武器に戦い続けている。
ある日連絡を受けたスピリットは闇取引の現場へと向かうと、そこには凶悪犯罪者オクトパスの姿が。
また同じ現場からは宝石泥棒サンド・サレフも脱出を図っていた。
スピリットはサンドが自分の初恋の相手であることを知り、彼女を探すが……。
(goo映画より)