大仏殿を貸切にした男の散歩−その4最
ではでは、つづきいってみましょーー。これで最後っす。
ちょっと最後長め、、、。
(この記事はつづきもんなので是非その1からみてみてくださいね。)
二月堂をあとにして、大仏殿へ向かいます。
風情満点の道を行きます。

いやーーー。何度きても、イイ
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ちょっと振り返ってみたりもすると、、、

イイ
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
おじさんが絵を書いてましたよーー。

時計を見る
『5時15分』
ちょっと無理かな、、、。
かなりのんびり散歩してきたので、けっこう時間が経ってました。
(そらそーやろ、、、盛りだくさん過ぎるわ。。)
(ここから少しの間、写真が無いです、、、。)
去年来たときも時間が遅くて大仏殿の中には入れなかってん。
まー、でも取りあえず向かってみよう!!
少し早歩き ε=(。・д・。)
どでかい塀をぐるりとまわり、二月堂の方から来ると
まず、出口が見えます。
(出口から中門を挟んで反対側が入り口)
見学者たちが次々に出てきます。
あーーー、閉門やーー、、、。(w_-;
ここから入り口までまだ距離がある。
まー、取りあえず入口に向かおーー。
このとき『5時25分』
途中でハイキングのおじさん2人が
『あー、ココが大仏様かー、もう終わりなんやー、せっかくやから出口からでも建物だけでも見るか。』
戻る??
取りあえず入口へ。
きっといけるはず!!
入口まで来て、看板みたら
『 閉門 17:30 』
時計を見る
『5時28分』
ううううう、、、。
入口に警備員さんがいたので
もー閉門ですよねーー?
『あ、まだ行けるよ。ちょっと急いで。』
о(ж>▽<)y ☆
まじっすか!!
『扉がもうすぐ閉まっちゃうから、そこまで急いで!入ったらゆっくりしていいから。』
ハイ!!
ここから大仏殿までまだかなりあるところを急ぎます。
周りにはダレもいません。
取りあえず扉まで!!
扉の所にも警備員さんがいて連絡しててくれたみたいで、
『入ったら扉しめちゃうけどゆっくり見ていいからね。』
ありがとうございますーーーー!!!
大仏様とご対面

でかい!!
(そらそーやろ。)

隣もでかい!!!
『東大寺盧舎那仏像』
ここでなんやかんや書くとすごく長くなるので書かないですが、
この大仏様にまつわる話はよく知っているので
久しぶりに見ると、、、ふるえます。
つーーか、まわりにはダレもおりませんねん!!

こんなんある??

NHKとかの特集番組のロケみたい、、、。
だれも潜っていない柱の穴。

こんなちっちゃかったっけ?
お言葉に甘えさしていただき、ゆっくり見さして頂きました。
僕が扉を出るとともに閉門。
そこからじっくりと建物を見ました。

やっぱりすごい!!

これも1年前のブログに書いたんですが、
日本人すごいで!!
この梁の大きさとか半端な大きさではないんですよ。

これを1300年前に作ったのかと思うと、ほんま
フルエマス。

1300年前の人々の想いが伝わってくる感じです。
出る前にもう一度、パシャリ!

まってて頂いた警備員さんにお礼をして大仏殿を出ました。
貸し切ったというより、ただのわがまま観光客のようですが
ありがたかったっす!!
帰りの道も人が少なく、
気持ちよい

最後に南大門をくぐり、振り返る。

すごいなーーーーー。
ほんまにすごい!!
先人の偉業に感動するとともに、
自分には何ができるんだろう?
なにをすべきなんだろう?
また、しっかりとココロに決意をし、
奈良をあとにしました。
大阪に着いたのは7時ごろ
まだ感動はつづいていました。
この景色。

いつもの風景。
でもこの風景。
ステキな1日をありがとうございました。
おみくじで凶を出した男の1日です。
この長い散歩記をあきずに最後までみて頂いたみなさまにもありがとうございます。
感謝です!!
アザーーーーーーーーーッス!!!
ちょっと最後長め、、、。
(この記事はつづきもんなので是非その1からみてみてくださいね。)
二月堂をあとにして、大仏殿へ向かいます。
風情満点の道を行きます。

いやーーー。何度きても、イイ
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ちょっと振り返ってみたりもすると、、、

イイ
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
おじさんが絵を書いてましたよーー。

時計を見る
『5時15分』
ちょっと無理かな、、、。
かなりのんびり散歩してきたので、けっこう時間が経ってました。
(そらそーやろ、、、盛りだくさん過ぎるわ。。)
(ここから少しの間、写真が無いです、、、。)
去年来たときも時間が遅くて大仏殿の中には入れなかってん。
まー、でも取りあえず向かってみよう!!
少し早歩き ε=(。・д・。)
どでかい塀をぐるりとまわり、二月堂の方から来ると
まず、出口が見えます。
(出口から中門を挟んで反対側が入り口)
見学者たちが次々に出てきます。
あーーー、閉門やーー、、、。(w_-;
ここから入り口までまだ距離がある。
まー、取りあえず入口に向かおーー。
このとき『5時25分』
途中でハイキングのおじさん2人が
『あー、ココが大仏様かー、もう終わりなんやー、せっかくやから出口からでも建物だけでも見るか。』
戻る??
取りあえず入口へ。
きっといけるはず!!
入口まで来て、看板みたら
『 閉門 17:30 』
時計を見る
『5時28分』
ううううう、、、。
入口に警備員さんがいたので
もー閉門ですよねーー?
『あ、まだ行けるよ。ちょっと急いで。』
о(ж>▽<)y ☆
まじっすか!!
『扉がもうすぐ閉まっちゃうから、そこまで急いで!入ったらゆっくりしていいから。』
ハイ!!
ここから大仏殿までまだかなりあるところを急ぎます。
周りにはダレもいません。
取りあえず扉まで!!
扉の所にも警備員さんがいて連絡しててくれたみたいで、
『入ったら扉しめちゃうけどゆっくり見ていいからね。』
ありがとうございますーーーー!!!
大仏様とご対面

でかい!!
(そらそーやろ。)

隣もでかい!!!
『東大寺盧舎那仏像』
ここでなんやかんや書くとすごく長くなるので書かないですが、
この大仏様にまつわる話はよく知っているので
久しぶりに見ると、、、ふるえます。
つーーか、まわりにはダレもおりませんねん!!

こんなんある??

NHKとかの特集番組のロケみたい、、、。
だれも潜っていない柱の穴。

こんなちっちゃかったっけ?
お言葉に甘えさしていただき、ゆっくり見さして頂きました。
僕が扉を出るとともに閉門。
そこからじっくりと建物を見ました。

やっぱりすごい!!

これも1年前のブログに書いたんですが、
日本人すごいで!!
この梁の大きさとか半端な大きさではないんですよ。

これを1300年前に作ったのかと思うと、ほんま
フルエマス。

1300年前の人々の想いが伝わってくる感じです。
出る前にもう一度、パシャリ!

まってて頂いた警備員さんにお礼をして大仏殿を出ました。
貸し切ったというより、ただのわがまま観光客のようですが
ありがたかったっす!!
帰りの道も人が少なく、
気持ちよい

最後に南大門をくぐり、振り返る。

すごいなーーーーー。
ほんまにすごい!!
先人の偉業に感動するとともに、
自分には何ができるんだろう?
なにをすべきなんだろう?
また、しっかりとココロに決意をし、
奈良をあとにしました。
大阪に着いたのは7時ごろ
まだ感動はつづいていました。
この景色。

いつもの風景。
でもこの風景。
ステキな1日をありがとうございました。
おみくじで凶を出した男の1日です。
この長い散歩記をあきずに最後までみて頂いたみなさまにもありがとうございます。
感謝です!!
アザーーーーーーーーーッス!!!