約5時間かかり、桃園国際空港に着陸したのだ。

タラップを降りてバスに乗り空港内へ。

YouTubeで見たことのある、豚肉を持ってませんカードを持って緑色のラインに沿って歩くのだ。

途中で職員にカードを渡して真っ直ぐに行けとの合図です。歩く歩道のようだが、動かないレーンを進み、次の十字路交差点を右に曲がると入国審査場だが、広い。窓口がいくつもありどこに並んで良いかわからず、パスポートを見せると、指差しで、アッチへ行けとのことだった。

持非中華民国護照という、台湾人以外のパスポートに並ぶのだったのた。 

 長い列を並んで、パスポート、台湾入国カードを入国して送られてきたPDFファイルを見せました。

お堅い制服の女性職員にパスポートをケースから出せ、カメラに顔を写せ、両手の人差し指の指紋を登録しろい言われてあっさり通過できたのだ入国審査カードは一暼しただけだったのだ。滞在期間も告げられず通過できた。通過して地下へ行き預け荷物を受け取ろうとしたら、すごい混雑状況なのだ。

1つのレーンに4便位の荷物があり届かないのだ

20分位で荷物を受け取り、奥の出口へ出たのだ。