2007年09月02日のミクシイでの日記を再編集。
+++引用開始+++
くうちゃんジュニアの口、開閉できるようになりました。
ダイソーでかった二千円のぬいぐるみですが、これも腹話術でつかえそう。カミさんばブツブツいいながら、やってくれました。「あとは、学生さんで、手芸のできる子をさがして、してもらえ!」って、いわれたのですが(^_^;)
くうちゃん親子、名前をつけました(^_^)v
右から「くうたろう」(おとうさん)、
真ん中「くうすけ」(こども)、
左「くう子」(おかあさん)、 (^_^)/
この「くうすけ」誕生には、さまざまな試行錯誤があったのでしたm(_ _)m
この「初代ひでよしちゃん」のボディ、「手」が堅いのです。それで、やわからなボディを、先月中旬、「あすなろパペット」という専門店で購入しました。理由は、手が堅いと子どもたちや老人に握手するとき、子どもや老人がおどろく(らしい)から。
で、この「初代ひでよしちゃん」のボディは、首なしボディとして、つかわれないまま保管してました。これは、もったいない。どうしたものか(?_?)
はじめは、他の腹話術人形(DVD「三日でできる腹話術」についていた人形)をつけたらどうかと考えました。
このように。いまいちです。
あ! がいこつの「アーサー」くんをつけるテもある!
「バットくん」と名付けよう。(黄金ではありませんけど)
・・・ともおもったのですが、首が安定しないし、あごの動作は無理。
おう! ダイソーのぬいぐるみを改造したらどうだろうか!
ということで、昨日、買いにいったわけです。
ちなみに、両隣は、おなじみの
右は、「二代目ひでよしちゃん」、
左は、「よっちゃんジュニア(初代ひでよしちゃん)」
です。今のところ、この服装。
うーん、「外人パペット」と「がいこつの頭」と「くまの頭」、3つ、どれがいいだろうか?????
比較映像。
かわいさでいったら、やっぱりくまだな(^_^)
ということで、くまさん、採用決定!
あとは、口を開閉できればバッチグー!
なんとかカミさんをおだてて、つくってもらおう(^O^) うちのカミさん、結婚したとき、ミシン持参だったし、結婚してロックミシンを買ったくらいです。
だから、
「まみちゃんにできないことはない!あんたはすごい!」
とおだてりゃ・・・・・
このとおり !(^^)! !(^^)! !(^^)!
あとは、ぬいぐるみの中のスポンジやわたがでないようにするにはどうしたらいいか考えたら完成です。
+++引用終了+++