7/22のSKE KⅡ 若林倫香劇場卒業公演を観ることが出来ました。


メール抽選でははずれましたが、当日のサンシャインでのキャンキャン待ちで

70人ぐらいが並び、20人入場の抽選に当り劇場に幸運にも入ることができました。


劇場最後尾でステージの全体は確認することは出来なかったですが

会場の熱気、感覚は生でしか感じることができ、

ともにゃんのいつも以上のキレキレダンス、キラキラした姿、KⅡメンバーの気合が

十分感じる最高のステージだったと思います。


ともにゃんにメンバーが最後に一言話す場面も各メンバーの個性的があり感動して

ともにゃん本人は泣きながらうれしそうに「本当に幸せです。」との言葉に気持ちが

込められていたと思います。


「若林倫香がいたKⅡを忘れないでください。」と本人が語りましたが、

KⅡメンバー、若林ヲタは絶対に忘れはしません。


 公演は思いっきり声援をして応援をしましたので悔いがありません。


卒業公演用に特製みくTシャツを作り、公演で着用して、最後のハイタッチのときに本人に見せたら

嬉しそうに声を上げて反応していましたので良かったです。(あいりんも反応していましいたが。)


公式のブログにはこちらが送りました花束が画像で写っており非常に満足です。


卒業発表、卒業公演を両方共劇場で観ることができ、ともにゃんヲタとして悔いを残さず

 終わることが出来そうです。


今後、ラムネの飲み方公演でともにゃんが出ないなんて信じられないです。


3年間ヲタとして応援してともにゃんの心に残ったのかな。


ともにゃんの成長を見続けてSKEを応援することが出来なくて残念です。


アイドルヲタはグループだと他のメンバーに推し変したり、好きなアイドルグループを

変えたりして気持ちを入れ替えたりしますが、しばらくは押し不在でSKEを応援して

いくつもりです。


ともにゃんはSKEで1番好きなメンバーでした。


8月からは普通の女子高生として別の道を頑張ってほしいです。







今年初の7月2日のSKE KⅡ公演しかも整理番号が一桁台


6月30日の名古屋個別握手会でともにゃんに公演当選メールを見せたら

非常に喜んでくれましたがなんとなくテンションが低かったような気がしていたのですが

朝が早かったからなのかと思ってました。

今回の卒業発表があるまでは。


今回は初めての劇場での下手最前公演をみましたが、

最前で生での迫力、躍動、臨場感に圧倒されていました。


押しのともにゃんはパワフルなダンスを展開しており

声援していて満足でしたが、なんとなく目線がないのが

気になっていましたがね。


公演最後に卒業発表

若林「最近の私は学業も中途半端になってしまって、楽しいだけでそれってどうなんだろうって考えて、SKEには研究生には正規メンバーになろうと頑張っている子がいて、どうなんだろうって思って」

この言葉に卒業の理由が含まれていると思いました。


人気は伸び悩み、後輩が伸びてきて仲の良いメンバーの卒業も影響あって

SKEとして限界がきていたのかもしれません。


7月末卒業で、夏のイベントに影響しないように決めたのでしょう。

 

公演最後のハイタッチのともにゃんが「ありがとうございました。」と私に声をかけましたが

自分は「今は何も言えません」と答えてしまい、さよならの挨拶はしたくはなかったのです。


卒業公演は当選するのは難しいですが、最初で最後のヲタの卒業企画に参加して

見送りたいです。


まさか自分の押しが卒業発表するとは思いもしなかったですが、

せめて卒業発表の公演を最前で観ることが出来ただけでも良かったのかも。


今月最後までヲタとして応援していきます。






今回のオキドキ全握手会名古屋は仕事の都合で若林倫香1枚、原望奈美1枚のみの握手で参加。


午後2時ぐらいに会場のポートメッセ名古屋に到着して握手券に引替えてのだが、前回のパレオのときより握手会の参加人数が少なく引替え方式も変更してあり、スムーズに引替えが出来会場にすんなり入ることができました。


目標のともにゃんレーンは3人メンバーの組み合わせでメンバーは木下有希子、佐藤聖羅なので並びは無しで

すぐに握手することが出来て、3人の最後にいたともにゃんに顔を合わせたときに「副店長さんですよね?」と

先に話かけられ動揺し、「何で判ったのかな!」と答えると、「メールの返事とかで判りましたよ。」と返事が

私が聞きたかった質問で「ガチおやすみ映像の部屋の本棚に置いてあるミクの3Dパネルはプレゼントした物

だよね。」と尋ねたら、ともにゃんからは「そうですよ(笑)。」との答えで終わりました。


今回の握手会で確認したかったのはオキドキの特典映像でのガチおやすみでのともにゃんの部屋にあった物が自分のプレゼントであるかどうかの確認をしたかったのですが、本人に返事をもらって間違いがなかったことで、うれしいことは名前を覚えられて認知されたことでしょうか。


あんまり自分で名乗ってはないし、手紙は2通ぐらい、SKEメールの返事は2通ぐらいしか送ってなくて、

プレゼントは本名なので判らないはずだし、ともにゃんが自分の押しヲタと認識したのだろうかな。


ともにゃんの趣味は把握しているので握手会は楽しめそうです。


気持ちはうれしいのだが、目標が達成されたみたいで燃え尽き症候群みたいな状態で昔ほど気持ちが

盛り上がらないのだが、SKEへの想いが下がってきているのかな。


最近は公演に当たらなくなり、10月にはKⅡラムネの飲み方公演を観ることが出来たが、本当の感想は

公演曲は小粒感があり、手をつなぎながら、制服の芽公演を観たときほどの衝撃が無かったことも影響

しているかな。


握手会は接触できるのが良いのだが、劇場公演を観る回数より握手会の参加回数が多くなってきているのも

テンションが下がってきている原因かもかな。


今年にKⅡの公演を観ることが出来たのなら評価が変わるかもしれない。