最近はほぼ2日間隔で更新していますね、更新しすぎですか、まぁ暇なもんで
ある人に(ってもバイト先の先輩さん)に頼まれごとをしまして
まぁツイッター読んでもらえば分かります、結構頑張ってました(笑)
昨日から今日にかけてはヒマじゃなかったんです、昼間中パソコンとにらめっこ
いつものメガネを修理に出してるんで予備のメガネをかけてると世界が歪んで見えるんですよ、んだもんで目疲れ
まぁ出来上がったんでよかったです、これでお仕事おーわり
こんな戯言いいんです
そう、気づいたんです、ブログつくって一年経ったなぁって
去年のこの時期は高校生でした、この時期はマジで人間的に腐ってた時期でw
暇すぎたんでブログを書き始めようと思った次第でしたね
そんな時期から一年ですか
一年経っても暇は暇です(笑)
いいことですか、そーですか
懐かしくなったんで昔の記事を確認したんですよ
そしたら
MIMI様について書いてたなぁなんて思い出して
おうおう、懐かしいななんて思ったんでもう一度書きましょうか
MIMI様、ぜったいみなさん知るはずがないです、僕はすごいファンですが
本名は 小林泉美 さん
音楽家の方です、っても30年くらい前ですが
だってCDのアルバムが1枚しかないんですよ(笑)
ぜーんぶレコード、僕は持ってないけど
じゃあなんでお前はこの人のファンなのか、と
いわずもがな、うる星やつらなんですが、まぁ置いといて
うる星やつらの主題歌や挿入歌とかをつくってらっしゃったんですよ
みなさんご存知のコレ
とか
最近僕がやたらつぶやいてる
とか
そんなわけでファンなわけで
じゃあうる星やつらとかアニメだけかよ、って思われそうですが
そうじゃありません、ちゃんとソロ活動やグループ活動まで把握してます
まずうる星やつらの楽曲はもちろんのことながら全曲あるし
あんがいYouTubeに落ちてるもんなんですよ
だったり
だったり
だったりで
たぶんみなさん知りませんよね(^_^;)
あぁYouTubeに関しては多分パソコンから見ないと再生できないのかな、まぁいいや
いい曲なんですよ、夏なんかに聞くのが一番ですよ、暑い部屋の中でコレをガンガンにかけてたら最高
真夏に車を運転しながら流しても最高だろうな
でもいまは冬だろ、んでもってお前は免許持ってないだろ、ってわかってるわい
他にもいろいろあるはずなんです、レコードは結構でてるんで
でもCDがない、買いたいのにない、物理的にムリorz
コレがCD化されるならいくら高くても買うのになぁ~って常々思ってるわけですよ
うる星やつらの全盛期に行きたいとおもったり、泉美さんのレコードを買うためだけに時代を遡りたかったり
なんだかもう30年早く生まれたかったよなぁ(笑)
昨日のツイッターをご覧頂いた方は分かると思いますが、暇な一日で、また映画鑑賞をしてきました
だって暇なんだもの
暇を暇じゃなくするためには、何か自分に投資をしなくちゃいけないんですが
免許しかり勉強しかり
思っててもやらない、やりたくない
な人なんで
いっつも投資できないで終わっちゃうんですよねー←
まぁいいか
違います、映画です
映画、観ました
何かって?
「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE」
池袋のシネマサンシャインで買った前売り券を使って
ルンルン気分で観に行こうと思ったのに
1月中旬で上映終わっちゃうし(笑)
仕方ないんで板橋サティまで行ってみてきました
1500円なんだろうな、高いなぁなんて思いましたが
会員様限定1200円の文字が!
しちゃいますよね、会員様サービス
ちゃっかり300円をお得にして、ちょっと特した気分でスクリーンへ
まず
入った時点で、誰もいないっていう状況
上映開始まであと10分切ってるんですが(´・ω・`)?
あれれ、間違えたかな?
表に戻って案内板みたら合ってるよ、間違ってない
仕方ないんで席に戻ったら、始まるまであと5分くらいのところで、親子2人が着席
他の映画のCMが流れ始めたところでサラリーマン風の男の人が着席
…え、合計4人ですか(笑)
この時点で感のいい僕は察知
「あぁ、愚作だろうなw」
そんなコトを思いながら、映画鑑賞が始まりました
まずは仮面ライダーW編
今回は吉川晃司さんもとい鳴海荘吉のお話で
どうして仮面ライダースカルになったのか、っていう解説
この話は渋くてよかった
正直なところ、前回の映画を見てないんでなんともな所はあったんですが
吉川さんの渋さが際立っていて、非常に面白かったです、子供受けはしないでしょうがね
パパ向けの作品だったんでしょう
あんまり解説しません、めんどくさいんで
その次が仮面ライダーオーズ編
こっちはこっちではちゃめちゃな展開だったんで、子供受けしそうですな
あとでパンフ見てわかったけど、カクレンジャーでニンジャレッドだった小川輝晃さんだったり
カーレンジャーのイエローレーサーだった本橋由香さんだったり出演してたのがビックリ
これだけ
最後、仮面ライダーCORE編
デウス・エクス・マキナ的な、よーわからん仮面ライダーが出てきて
Wとオーズが共演
最終的には物語がちゃんと集結してました、ちゃんちゃん
…ほら、こんなんしか覚えとらんw
愚作フラグはフラグじゃなかったw
感想言ってきましょうか、えぇ
まず、長い(笑)
1時間半の中で何回時計を見たことか
1時間半は普通の映画と変わらないじゃないか、って思うかもしれないですけど
1時間半の中に、三部をぶちこんで作ったから、一部一部が薄い内容なんですよ
というわけで見るに耐えない感じでした
まだ、W編はよかった、吉川さんの渋さでカバーされてたんで
オーズ編はダメでしょ、アレ
話の展開が早すぎ、お客さん置いてけぼり状態
敵が出てくる→闘うは、仮面ライダーもとい、特撮シリーズの基本ですけど、その中の物語性を拡張するのが映画の魅力のはず
それなのに、一部30分くらいでやってたら、テレビ枠と時間変わんないじゃんw
だったらテレビでやりゃーいいお話なわけで
映画の魅力を半減してしまったのはソコに原因があるんじゃないかと
しかも途中の描写がひどい
なんで戦っている最中に、バレエの描写を被せたw?
いらない、あの描写要らない
綺麗にかぶさってるならまだしも、無理矢理感満載
なんでOKだしたのか、分かりませんよ、田崎監督
そんでもって仮面ライダーCORE編
話がワケわからん
なんで仮面ライダーCOREが出てきたのか、どうして誕生したのか
そんでもってなんで地球の核がエネルギーなのか
なんであんなにデカイのか
圧倒的な破壊力だったのに、あんがいさっぱりと負けたのか
もぉ~分からん事だらけ(-_-;)
無理やり共演させるための敵、ってのは分かった、映画の特性上仕方ない
でもさ
この敵じゃなきゃ駄目だったんかいな?
W編でもオーズ編でも共通の敵を登場させてればお客さんとしても入り込めただろうに、もったいない
無理に敵を作ってしまったために、話がまとまらなくなってしまっているいい例です
この前見たウルトラマンゼロもごちゃごちゃしてたけど、あっちは敵がベリアルでまとめられてたからこのへんの違和感はなかったんすよ
ちょっとは円谷さんを見習ったらどうですかね
ってかね
終わっちゃった作品と、今やってる作品を同軸時系列で並べるのが無理あんだよ、一回終わってんだから、Wは
電王みたいに、時間軸飛び越えて活躍できるってんなら話の展開を自作に合わせればいいだけだけど
時間軸が異なってんだからおかしいじゃんってことですよ
無理につくろうとするから、おかしくなってしまっている、はいこの状況
キャラクター展開したいのはわかる、玩具収入上げたいのは分かるよ、不況だからね
だったら今度やるOVA的なのをじゃんじゃかつくっていけばいいのさ、話の展開がおかしくならないもん
OVAで新キャラ出してさ、新技作ってさ、認知させてきゃエエじゃないの
そうすればWもオーズもどっちもおかしくならない、うんうん
てなわけで、OVAでをきちんとつくって下さい、所長と竜くんの新婚生活とか
その時の事務所の状況とか
風都署どうなってますか、とか
コメディーっぽくつくってけば、お客さんは付いてくるはず、電王の時のように
この映画の経験を活かしてOVAでをきちんとつくってください、東映さん
そんでもって、次の映画こそはちゃんとしてください、頼みまっせ、まじで
最終的には子どもが喜べるような作品、そんでもって子どもが理解しやすい作品、これを作って欲しいです
子どもが、また観たいなって思えるような作品作りに期待していますよ
だって暇なんだもの
暇を暇じゃなくするためには、何か自分に投資をしなくちゃいけないんですが
免許しかり勉強しかり
思っててもやらない、やりたくない
な人なんで
いっつも投資できないで終わっちゃうんですよねー←
まぁいいか
違います、映画です
映画、観ました
何かって?
「仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat.スカル MOVIE大戦CORE」
池袋のシネマサンシャインで買った前売り券を使って
ルンルン気分で観に行こうと思ったのに
1月中旬で上映終わっちゃうし(笑)
仕方ないんで板橋サティまで行ってみてきました
1500円なんだろうな、高いなぁなんて思いましたが
会員様限定1200円の文字が!
しちゃいますよね、会員様サービス
ちゃっかり300円をお得にして、ちょっと特した気分でスクリーンへ
まず
入った時点で、誰もいないっていう状況
上映開始まであと10分切ってるんですが(´・ω・`)?
あれれ、間違えたかな?
表に戻って案内板みたら合ってるよ、間違ってない
仕方ないんで席に戻ったら、始まるまであと5分くらいのところで、親子2人が着席
他の映画のCMが流れ始めたところでサラリーマン風の男の人が着席
…え、合計4人ですか(笑)
この時点で感のいい僕は察知
「あぁ、愚作だろうなw」
そんなコトを思いながら、映画鑑賞が始まりました
まずは仮面ライダーW編
今回は吉川晃司さんもとい鳴海荘吉のお話で
どうして仮面ライダースカルになったのか、っていう解説
この話は渋くてよかった
正直なところ、前回の映画を見てないんでなんともな所はあったんですが
吉川さんの渋さが際立っていて、非常に面白かったです、子供受けはしないでしょうがね
パパ向けの作品だったんでしょう
あんまり解説しません、めんどくさいんで
その次が仮面ライダーオーズ編
こっちはこっちではちゃめちゃな展開だったんで、子供受けしそうですな
あとでパンフ見てわかったけど、カクレンジャーでニンジャレッドだった小川輝晃さんだったり
カーレンジャーのイエローレーサーだった本橋由香さんだったり出演してたのがビックリ
これだけ
最後、仮面ライダーCORE編
デウス・エクス・マキナ的な、よーわからん仮面ライダーが出てきて
Wとオーズが共演
最終的には物語がちゃんと集結してました、ちゃんちゃん
…ほら、こんなんしか覚えとらんw
愚作フラグはフラグじゃなかったw
感想言ってきましょうか、えぇ
まず、長い(笑)
1時間半の中で何回時計を見たことか
1時間半は普通の映画と変わらないじゃないか、って思うかもしれないですけど
1時間半の中に、三部をぶちこんで作ったから、一部一部が薄い内容なんですよ
というわけで見るに耐えない感じでした
まだ、W編はよかった、吉川さんの渋さでカバーされてたんで
オーズ編はダメでしょ、アレ
話の展開が早すぎ、お客さん置いてけぼり状態
敵が出てくる→闘うは、仮面ライダーもとい、特撮シリーズの基本ですけど、その中の物語性を拡張するのが映画の魅力のはず
それなのに、一部30分くらいでやってたら、テレビ枠と時間変わんないじゃんw
だったらテレビでやりゃーいいお話なわけで
映画の魅力を半減してしまったのはソコに原因があるんじゃないかと
しかも途中の描写がひどい
なんで戦っている最中に、バレエの描写を被せたw?
いらない、あの描写要らない
綺麗にかぶさってるならまだしも、無理矢理感満載
なんでOKだしたのか、分かりませんよ、田崎監督
そんでもって仮面ライダーCORE編
話がワケわからん
なんで仮面ライダーCOREが出てきたのか、どうして誕生したのか
そんでもってなんで地球の核がエネルギーなのか
なんであんなにデカイのか
圧倒的な破壊力だったのに、あんがいさっぱりと負けたのか
もぉ~分からん事だらけ(-_-;)
無理やり共演させるための敵、ってのは分かった、映画の特性上仕方ない
でもさ
この敵じゃなきゃ駄目だったんかいな?
W編でもオーズ編でも共通の敵を登場させてればお客さんとしても入り込めただろうに、もったいない
無理に敵を作ってしまったために、話がまとまらなくなってしまっているいい例です
この前見たウルトラマンゼロもごちゃごちゃしてたけど、あっちは敵がベリアルでまとめられてたからこのへんの違和感はなかったんすよ
ちょっとは円谷さんを見習ったらどうですかね
ってかね
終わっちゃった作品と、今やってる作品を同軸時系列で並べるのが無理あんだよ、一回終わってんだから、Wは
電王みたいに、時間軸飛び越えて活躍できるってんなら話の展開を自作に合わせればいいだけだけど
時間軸が異なってんだからおかしいじゃんってことですよ
無理につくろうとするから、おかしくなってしまっている、はいこの状況
キャラクター展開したいのはわかる、玩具収入上げたいのは分かるよ、不況だからね
だったら今度やるOVA的なのをじゃんじゃかつくっていけばいいのさ、話の展開がおかしくならないもん
OVAで新キャラ出してさ、新技作ってさ、認知させてきゃエエじゃないの
そうすればWもオーズもどっちもおかしくならない、うんうん
てなわけで、OVAでをきちんとつくって下さい、所長と竜くんの新婚生活とか
その時の事務所の状況とか
風都署どうなってますか、とか
コメディーっぽくつくってけば、お客さんは付いてくるはず、電王の時のように
この映画の経験を活かしてOVAでをきちんとつくってください、東映さん
そんでもって、次の映画こそはちゃんとしてください、頼みまっせ、まじで
最終的には子どもが喜べるような作品、そんでもって子どもが理解しやすい作品、これを作って欲しいです
子どもが、また観たいなって思えるような作品作りに期待していますよ
こんな時間まで起きてられるのもなにもかも大学がないからです
はい、書くこと終わりました(笑)
暇過ぎて眠れません、ってか眠くありません
仕方ない、13時まで熟睡してたんだもの
っていう言い訳
中身がない、正解
中身もない、正解
なんにもない、正解
ためにならない、正解
↑
以上、ここ最近の、ってか年明けのこのブログの状況
まぁブログっていう一方的な情報ツールだからなせるワザです
話す話題がないもんで、引きこもりだから←
出かけない・やらない・やりたくない、以上
…やばい、なにこのブログ(笑)
ひどすぎるなぁ、ちょっと自重しますw
じゃあ心機一転
久々に書きますか
「ふくすけ的ケータイのお話」
約1ヶ月ぶりの登場ですか
といっても急遽過ぎて話題を用意してないんで軽く
最近はちまたでAndroid勢力が勢いを増してきて
そうそう、ソニーエリクソンも新機種を発表しました、「Xperia arc」
Xperiaといえば、ドコモさんから「Xperia SO-01B」が発売されていて
最近やっとこさバージョンを2.1にして、やってますよアピールだったり
マルチタッチ対応しました、やったね、だったり
新型を入れるからなのか、Galaxy S を投入してから若干放置状態だったXperiaをテコ入れし始め
忘れてませんよ、アピール
今回の新型「Xperia arc」はAndroid 2.3を搭載
今現在でてる端末の多くは2.1か2.2なので
この先を行く機種ですっても多分今年の終わりくらいにはほぼすべての端末が2.3になるでしょうがねぇ
そんでもってこのarcくん、デザインが綺麗
ソニーが本気を出したんだってことですか
曲面のデザインはあいぽんにはない感じです
まぁ実機見てないんでどーともこーとも言えないんですが
写真見た限りは美しかったです
そんでもってソニーのサイバーショットの技術を応用した「Exmor R for mobile」を搭載しているため、ノイズの発生を低減させることができるそうな
このCMOSが裏面照射型だからノイズを低減できるってわけ
裏面照射ってのは簡単にいえば光をたくさん取り込めるってことです
光をたくさん取り込めることでノイズが減るってことですな、簡略しすぎたか
あとは、ソニーといえば最近おなじみの「Mobile BRAVIA Engine」を搭載しており
映像面にもちゃんと力を入れた作り具合
じゃあ、その映像を映すディスプレイはっていうと、854×480のフルワイドVGAなので、現行機と変わらず、なおかつ他社のモデルと遜色ない感じ、まぁあいぽん4には勝てないですが、仕方ないか
あとは「Timescape」、これは着信とか音楽とかメールとかmixiとか、コミュニケーション履歴を時系列順に表示してくれるツール
そんなところが一応推されてるモノかな
以下詳細情報
・OS:Android 2.3
・CPU:Qualcomm MSM8255 1GHz
・内蔵メモリ:512MB
・外部メモリ:microSD/microSDHC(最大32GB)
・ディスプレイ:4.2インチFWVGA(854×480)
・カメラ:8.1メガピクセルカメラ、720p動画撮影対応、裏面照射型CMOSセンサ Exmor R採用、AF対応、LEDフラッシュ搭載
・GPS搭載
・HDMI出力搭載
・Bluetooth:2.1+EDR
・DLNA対応
・Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n
・バッテリー容量:1,500mAh
・サイズ:125×63×8.7mm
・重さ:約117g
嬉しいのはバッテリーが大容量でしたってこと
現行モデルと変わらず、なおかつ現日本市場のトップに君臨できる容量
これは良い判断です、薄くしましたからってバッテリーを削ったらねぇ
でも
正直なところ、せっかくAndroid2.3でNFC(おサイフケータイのようなもの)が対応したのに、そのチップを入れなかったorz
世界市場が成熟していない以上、載っけてコスト高になったら意味が無いってのは当然そうだけどもさ
そんなこと言ったらいつまでも世界市場は進まないぜよ
てなわけでちょろっと惜しいところを通過しちゃってるんだよなぁ^^;
まぁこの機種に対する期待は相当高いのは事実だし
僕自身惹かれてるトコはありますが
まぁまぁHTC Desire HD が欲しい身分な僕としては、いいかなぁと
多分高いし
でもスペックだけ見る限りは相当いい機種だと思います、たぶん某ドコモから出るでしょう
そんでもってソニエリ、あと何機種か出すでしょう、PSP Phoneとかとか
まぁみなさん待ってましょう
僕はもうちょっと待ってDHDを買うことにしましょう
というわけで
キリがいいので
眠くないですが
寝ないとダメですが
明日、今日か、もあることですし
漫画でも読みながら
ひばりくんでも読みながら
寝ましょうかしら
みなさん風邪を引かないように(´・ω・`)/
はい、書くこと終わりました(笑)
暇過ぎて眠れません、ってか眠くありません
仕方ない、13時まで熟睡してたんだもの
っていう言い訳
中身がない、正解
中身もない、正解
なんにもない、正解
ためにならない、正解
↑
以上、ここ最近の、ってか年明けのこのブログの状況
まぁブログっていう一方的な情報ツールだからなせるワザです
話す話題がないもんで、引きこもりだから←
出かけない・やらない・やりたくない、以上
…やばい、なにこのブログ(笑)
ひどすぎるなぁ、ちょっと自重しますw
じゃあ心機一転
久々に書きますか
「ふくすけ的ケータイのお話」
約1ヶ月ぶりの登場ですか
といっても急遽過ぎて話題を用意してないんで軽く
最近はちまたでAndroid勢力が勢いを増してきて
そうそう、ソニーエリクソンも新機種を発表しました、「Xperia arc」
Xperiaといえば、ドコモさんから「Xperia SO-01B」が発売されていて
最近やっとこさバージョンを2.1にして、やってますよアピールだったり
マルチタッチ対応しました、やったね、だったり
新型を入れるからなのか、Galaxy S を投入してから若干放置状態だったXperiaをテコ入れし始め
忘れてませんよ、アピール
今回の新型「Xperia arc」はAndroid 2.3を搭載
今現在でてる端末の多くは2.1か2.2なので
この先を行く機種ですっても多分今年の終わりくらいにはほぼすべての端末が2.3になるでしょうがねぇ
そんでもってこのarcくん、デザインが綺麗
ソニーが本気を出したんだってことですか
曲面のデザインはあいぽんにはない感じです
まぁ実機見てないんでどーともこーとも言えないんですが
写真見た限りは美しかったです
そんでもってソニーのサイバーショットの技術を応用した「Exmor R for mobile」を搭載しているため、ノイズの発生を低減させることができるそうな
このCMOSが裏面照射型だからノイズを低減できるってわけ
裏面照射ってのは簡単にいえば光をたくさん取り込めるってことです
光をたくさん取り込めることでノイズが減るってことですな、簡略しすぎたか
あとは、ソニーといえば最近おなじみの「Mobile BRAVIA Engine」を搭載しており
映像面にもちゃんと力を入れた作り具合
じゃあ、その映像を映すディスプレイはっていうと、854×480のフルワイドVGAなので、現行機と変わらず、なおかつ他社のモデルと遜色ない感じ、まぁあいぽん4には勝てないですが、仕方ないか
あとは「Timescape」、これは着信とか音楽とかメールとかmixiとか、コミュニケーション履歴を時系列順に表示してくれるツール
そんなところが一応推されてるモノかな
以下詳細情報
・OS:Android 2.3
・CPU:Qualcomm MSM8255 1GHz
・内蔵メモリ:512MB
・外部メモリ:microSD/microSDHC(最大32GB)
・ディスプレイ:4.2インチFWVGA(854×480)
・カメラ:8.1メガピクセルカメラ、720p動画撮影対応、裏面照射型CMOSセンサ Exmor R採用、AF対応、LEDフラッシュ搭載
・GPS搭載
・HDMI出力搭載
・Bluetooth:2.1+EDR
・DLNA対応
・Wi-Fi:IEEE802.11b/g/n
・バッテリー容量:1,500mAh
・サイズ:125×63×8.7mm
・重さ:約117g
嬉しいのはバッテリーが大容量でしたってこと
現行モデルと変わらず、なおかつ現日本市場のトップに君臨できる容量
これは良い判断です、薄くしましたからってバッテリーを削ったらねぇ
でも
正直なところ、せっかくAndroid2.3でNFC(おサイフケータイのようなもの)が対応したのに、そのチップを入れなかったorz
世界市場が成熟していない以上、載っけてコスト高になったら意味が無いってのは当然そうだけどもさ
そんなこと言ったらいつまでも世界市場は進まないぜよ
てなわけでちょろっと惜しいところを通過しちゃってるんだよなぁ^^;
まぁこの機種に対する期待は相当高いのは事実だし
僕自身惹かれてるトコはありますが
まぁまぁHTC Desire HD が欲しい身分な僕としては、いいかなぁと
多分高いし
でもスペックだけ見る限りは相当いい機種だと思います、たぶん某ドコモから出るでしょう
そんでもってソニエリ、あと何機種か出すでしょう、PSP Phoneとかとか
まぁみなさん待ってましょう
僕はもうちょっと待ってDHDを買うことにしましょう
というわけで
キリがいいので
眠くないですが
寝ないとダメですが
明日、今日か、もあることですし
漫画でも読みながら
ひばりくんでも読みながら
寝ましょうかしら
みなさん風邪を引かないように(´・ω・`)/