続きから
3回目にむけて病院へ行ったのは気が付くと11月になってました
病院が夏休みに入る前に移植しようとしたけど、排卵が上手くいかなかった為、
先生が
「今回みたいに排卵待ってもいいし、排卵させないようにして薬使ってもいいし」
と言うので確実に移植出来るだろうホルモン補充周期での移植を決めました
なので、生理2日目に病院へ
そこから薬(エラストラーナテープ)開始です
最初は我慢できたテープも、
貼る数が増えると痒みに変わり、痒みとの戦いへ
かっ、かゆい!!
気が付くとお腹はボロボロ
でも、我慢
我慢した結果、やっと移植可能となりました
11月21日(月曜日)
3回目の移植
今回は、順番が①番
移植後の判定日が12月①日で旦那さんの誕生日
娘は5月①日が誕生日
と言う何となく上手くいきそうな予感
移植の際の点滴が辛いのですが、今回はなんだか辛くなく、珍しく寝ることも出来ました‼
後は判定日を待つのみ
一人目を流産してしまったときも考えてみれば12月①日で悲しい日でもあったのですが、上手く行けばその時の子が帰って来てくれるんじゃないかと思ってます
判定日を待つのみ
続く....。