主婦&店長…究極の日々 -52ページ目

ま・まぢですか?

おいしそうなお昼ごはん…。

甘かったわな。

春ですな!いろんな行事てんこもり!

ってな感じで、何をしても中途半端にしかできない、
ワサワサした日曜日。

美味しくランチを堪能できるわけもなく…

流し込むように食べました。

ひとつ。良かったこと。

バイト卒業した子が、最後の給料を取りに来ました。
新しい職場で元気に頑張ってる様子。

良かった、良かった♪

ほんの少しで良いから、ちょびっとの一般常識とひとかけらの責任感を持った人…うちの店に入ってくれたらいいのに。

今の私の切なる願い。

牛乳飲んだ後って…

休憩中です。

肉まんたちの季節が、もうすぐ終わります。

なのに…まさかの、あんまんのみ残ってるとゆ~

そこで、店長としては、率先してあんまんを食べようと。

あんこ&牛乳はナイスなコラボ!

でも…牛乳飲んだ後って、息が臭いような…。

しか~し!アバラをヒビってる身としては、カルシウムは捨て難い。

……で、悩んだ末に豆乳紅茶。 女性ホルモンを摂取することに。

結果、あまり合わない…。

やっぱ牛乳にして、ガムでも噛めば良かった…と、後悔してる最中です。

昼は、絶対おいしいもん食べよ~♪

身辺近況

私の父は、2年前直腸ガンでのため人工肛門に。

まだ60という若さのため、次々に転移発覚。現在も治療中。もちろん、仕事はあまりできない。

祖母、祖父もあまり具合が良くない。会いに行きたいがなかなか行けずにいるのが気掛かり。

主人の父もガン。あまり良い状態ではないけれど高齢のため、進行はゆっくりしている。

主人の姉。最近、けっこう大きな股関節の手術をした。人工関節にするか、自分の骨盤を人工的に骨折させて広げるか…。彼女は自分の骨盤を選んだ。

さて、主人の両親80才。姉は晩婚だったため子供がいない。

いくら大学病院で完全看護とはいえ、洗濯等まではしてけくれない。

当然、主人と私が両親の足になる。我が家から主人実家まで、車で40分。病院までさらに40分。両親を迎えにいき、病院までお見舞い、そして送っていく。

我が家に滞在してくれても構わないが、両親は高齢のためか、自分の家が一番らしい。

そして、私が風邪をこじらせた。

早朝から夜まで働いて、それから両親を送っていく。
それまで何ともなかったコトが、ただ体力を消耗させるだけになる。

治るもんも治らんわ!

風邪がひどい間は、主人が頑張ってくれたけど。

だから、自分の休みは、当然押さえられる形になる。

今日も…。

ある人にとっては、そんな私が、次々と不幸に見舞われる人に見えるらしい。

偶然、そう思われてることを第三者から聞いて、驚いたけれど。

その人には、軽く今の状況程度にしか話してなかったし。

そんなコトはない。みんなそれぞれ、時間がズレてるし。
私自信、不幸だと思ったコトはない。

ただ、このままの状態で今の仕事量を続けるのは良いコトではないかもしれない。
それだけは痛感している。
姉はこれから半年間の入院が必要だし…。

姉の旦那さんは、船長さんなので、年に2回くらいしか帰ってこれない。

できれば、毎日顔を出してあげたいけど、面会時間に間に合わない。

もしも、もっと兄弟がいたり、姉に子供がいれば分担もできたかもしれないが…。

でも、あくまで「もしも」だ。
私は姉が大好きだし、両親の、私たちが足でいることが、当然だと思っているのも、高齢だから仕方ないと思う。

でも体力が続かないかな。
風邪をこじらせちゃったのは大失敗だったな~。