ロックンロール・ナイト(佐野元春)高一の学祭先輩がアコギ一本で弾くのを聴いたのが佐野サウンドとの出会い印象的なサビ に対してサビ 突入前の旋律は何を歌ってるのだか よくわからなかった佐野元春 本人の歌を聴きたくてすぐにエラートでアルバムを手に入れたサザンの歌詞をメロディにのせて一気に歌いあげるノリ とは少し違う感情を殺しながらも 焦燥感を抑えられないハマショーのぐっと身近な雰囲気 ともまた違う夜の街の風景が 最高にドラマチック反逆者で 優等生 赤のストラトがよく似合う革命児当時憧れたオトナのひとりだ