私は幼稚園ママとして在宅ワーカーを続けてきました。

 

その中で、1点ばかり、残念に思ったことがありました。

 

個人的なことですので、当てはまらないケースも多いかと思いますが、幼稚園ママで在宅ワークに興味がある方のために書いておこうと思います。

 

【在宅の知名度が低い】

 

はい、知名度が低いのです。

『在宅ワーカー』という言葉は知れていても、その内実は皆さんご存知ないのです。

 

仕事内容を伝えるだけならシンプルかもしれないのですが、働き方も一緒に説明すると理解されにくいです。

自宅で仕事をしているというと、何となく怪しげに取られてしまうことも多く、

 

「自宅で働く=不労所得」

 

という誤解を受けたことも。

 

私は在宅メインではありましたが、個人事業主として在宅以外の仕事もときにはあったため、余計ににややこしかったかもしれません。

 

たまにとはいえ外での仕事もしていたので、

 

「外:普通のお勤め」 と、

「家:副業で小遣い稼ぎ」

 

両方していると誤解されたのかもしれません。

 

 

どちらにせよ、幼稚園ママは話好きです。

 

又聞きやウワサ話などはただでさえ話が歪んで伝わる可能性があります。

 

働き方云々は、慎重に口にする方がいいかもしれませんね。

 

 

 

久しぶりに投稿します。

 

おそらく5年振りくらいです(笑)

 

 

 

ブログ開設時には0歳だったまぁ子も、もうすぐ小学生になります。

 

ここ数年、在宅ワーカーとしてかなり忙しく働いてきたのですが、

 

来年からは在宅にこだわらなくていいのかもしれない・・・・

 

そこて、少し働き方について考えてみることにしました。

 

 

しかしその一方で、在宅ワークのメリットも多くあります。

 

今後の働き方を考えるうえで、メリット・デメリットを整理してみることにしました。

 

 

【在宅ワークのメリット】

 

→子どもが病気になっても仕事を休む必要がない

 

→交通費や衣料費を抑えられる

 

→すきま時間や深夜など、自分の都合で仕事ができる

 

→その日の気分でカフェやコアワーキングスペースを利用できる

 

 

【在宅ワークのデメリット】

 

→公私の区切りがつきにくい

 

→基本は一人の作業なので、子どもや自分が病気になっても仕事を振れない

 

→周りからは「仕事をしていない人」として扱われる

 

→家族の理解が得られないと厳しい

 

 

 

おおまかには、このあたりでしょうか。

 

書きだしてみて幼稚園ママとしてもっと掘り下げたい部分が出てきてしまったので、次回じっくり書いてみたいと思います。

 

幼稚園ママは必見ですぞ。

 

 

 

 

 

最近、まぁ子の夜泣きがひどくなってしまいました.・°(>_<) °・.

前は泣いてもあやしたり牛乳飲ませばすぐまた寝たの。


なのに最近は一時間も二時間も寝ないあせる


ひどいときは一時~四時位まで起きてるですガーンあせる


夜泣きは仕方ない事だけど、つらいなぁ。

睡眠が不規則なせいでこのところ体調が優れないよ長音記号1

食欲不振です。

お腹が痛いです。


最近すっかり体調不良です。



・・・でなんだか、ダンナさんが張り切ってお手伝いしてくれます。

この前もワタシがダウンしてたら、代わりに買い物行ってくれました。


しかも、


「ごめん」


って謝るんです。


何かな?って思ったら、


「買い物、2000円以内にしようと思ったのに少し超えちゃった」


って・・・・アナタは主夫ですか?



なんか、もうちょっとおおざっぱでいいよ。

主婦のワタシより主婦らしくしないで(゜д゜;)

最近発見したワザ。


寝そうで寝ない。

眠いのに寝れなくて泣く。


そんな我が子を寝かす方法。



足裏マッサージが効くんです


大泣きしてるときとかは無理ですけど、

眠そうなんだけど遊びたくて寝ない、なんて時にはコレで落ちます。


マジで?

と思う方、本当なんです。


ウチのまぁ子だけかもしれませんが・・・



もし他のお子さんに効かなかったとしても、マッサージなら害はないから試してみてください(笑)