チャオーグッ

福の神オスギです爆  笑

 

前回はブランディングとビーチ・ボーイズについて語りましたが、

さらにビーチ・ボーイズについて語っていきましょー(WHY!?

 

恋愛ドラマが多かった月9で男の友情を描いたビーチ・ボーイズ、演出は女性の方が担当されていたそうです。女性の視聴者を釘付けにするために、、、

コンセプトは『8割ハダカ』笑い泣き

そういえば確かに反町さん、どんだけーーー!ってぐらい脱いでましたね爆  笑

レイザーラモンHGなら、そ、り、ま、ち、フォーーーーーーーと叫んでたことでしょーバイバイ余談ですがHGさんの腰の動きは早すぎて逆に遅く見えますバイバイ

レイザーラモンRGがビーチ・ボーイズのあるあるを歌うなら、

『青いレンズのサングラスかけがちグラサンと歌ってたことでしょーウシシ

 

ということで経営理念の続きでーす!

 

福の神の経営理念

『福の神に関わる全ての人に幸せを感じてもらう』

 

お客さん、スタッフ、取引業者さん、地域の皆さん

全ての人が幸せを感じてもらえるお店を作りたいと思ったんです(途中からニヤリ

 

まずお客さんに幸せを感じてもらう為には、働くスタッフの環境を整えようと考えました。

 

飲食店は長時間労働であったり、休日が少なかったり、お給料も高い方でなかったりとネガティブな要素が沢山あります笑い泣き

 

まずはそのネガティブ要素を一個ずつ改善していこうと思いました。

 

そしてその改善の甲斐あり、労働時間は170h前後、休日はほぼ週2.5日

社会保険の加入、賞与年2回(業績次第)などなどいまできる限りのことをやってます熊しっぽ熊からだ熊あたま

 

でも、オスギ思ったんです。。。

2店舗の売上でできるのはこれが限界かなーと、、、

でも、もっと労働条件を良くしたい、、、

そうする為にどうしたらいいのか?オスギ考えました。

ポクポクポクポクポク、、チーーーーーンニヤリ閃き

3店舗目を出そう!

なっ!なんと!

福の神3店舗目計画中です笑い泣き(物件きまってませんが笑い泣き

 

町のラーメン屋のオッチャンで終わるはずだったオスギが3店舗、、、

目を細めたくなりますねぼけー

 

店舗を増やすには理由があって、(いろいろご批判はあるんですが、、、笑い泣き

まず2店舗目を出した理由は、社会保険の加入と賞与の導入。

3店舗目を出す理由は、スタッフの給与の底上げです。

 

そして店舗を増やすたびに労働条件が改善され、給与が増え、福利厚生が充実され、利益と労働条件が比例していく会社を目指しています。

 

そうすればスタッフの働く満足度が上がり、質の高い営業を行うことで、お客さんの満足度も上がる。

お客さんの満足度が上がれば、売上が上がり、業者さんの売上にも繋がる。

そして出た利益の中から地域のお祭りや学生さんの活動なんかにも協賛できる。

 

このサイクルを常に回していけば、経営理念を実現できるのでないかと。

そして『日本一幸せなラーメン屋にやりが作れるのではないかと。

『名は体を表す』このことわざ通りの会社になるのではないかと。

オスギが叶えられなくてもオスギの意思を継ぐ者が必ず達成してくれることでしょうにやり(他力本願)グッ

そして年収1000万以上を超える猛者が現れることを心待ちにしています羊

 

こんな福の神ですが、事業拡張により新規スタッフを募集しています!

(物件決まってませんが笑い泣き

興味ある方はぜひ、福の神松岡店(0776−43−6693)までご連絡ください!ハローワークにも求人出てます!

 

次回は経営理念についてもう少し深掘りしていきたいと思います!

 

今日はここまで。

 

それでは、今日もみんな

 

一緒にーーーーせーのっ!

 

幸せズズッと福の神ーーー爆  笑

みなさーん!お久しブリーフウシシ

 

福の神のオスギです爆  笑

 

まだまだ暑い日が続いてますねーひまわり

夏の終わりは一体いつなんでしょうか?

 

それは、、、

 

『自分で夏は終わりだと思ったら、その時が終わりなんじゃないかな、、、』

 

ビーチボーイズのときの反町さんが言ってましたニヤリ

久しぶりに聴きたくなりましたよね?

フォエバーヨーラブハートりっちーさんぼらドラム

 

ということで、コロナの影響でブログどころではなくなってましたが、ぼちぼち再開していこうと思います。

コロナなんて踏んづけてやる笑い泣き

 

前回、鬼金棒の凄さについてお伝えしましたが、ちょこっとだけ補足していきたいと思います。

 

福井の彦一とよばれたオスギが要チェックしたところ、

実は鬼金棒、、、、節分

 

なっなっんと!

海外(台湾3店舗、香港2店舗)出店しているんです節分節分節分

あわわびっくりあわわびっくり

すごい!すごすぎる!

 

ごいすーです。ごいごいすーです。

すーすすーです。

ぜひ、スーを差し上げたいグッ

 

確かに辛い料理文化のある台湾、香港にはマッチするお店ですよねーラーメン

 

福の神夢のカリフォルニアへ、、、いつか、、、きっと、、、アメリカ

 

というわけで短期間ではありましたが、鬼金棒で学ばせてもらったことが、

私のラーメン道に凄く活きていて、名前を福の神に決定したのも鬼金棒のように

ブランディングに適した名前がいいなーと思って決定しましたウインク

 

福の神という名前のイメージから

・七福神・幸福・縁起がいい

・イメージカラーは赤と白

・覚えやすい名前

・柔らかく温かいイメージ

・神社・祭り

・八百万の神などなど、連想できるものが無限にあると思ったんですニヤリ

 

そして福の神という名前が生まれたことによって

福の神経営理念である、

『福の神に関わる全ての人に幸せを感じてもらう』

に繋がりましたチョキ

 

ではなぜ、そのような経営理念にしたかというと、、、

 

おや?今日も誰か来たようだ。。。

 

この続きは、次回の

『福の神の経営理念 名は体で表したい男』で語りたいと思います爆  笑

 

今日はここまで。

 

それでは、今日もみんな

 

一緒にーーーーせーのっ!

 

幸せズズッと福の神ーーー爆  笑

 

あっ!?忘れてました拍手

 

福の神では看板メニューである炙りまぜそばお土産販売をして

おります!

こちら大変ご好評頂いておりまして、あわら店・松岡店店頭販売して

おりますウインク

ぜひご家庭で福の神の炙りまぜそばをお楽しみください花火

お世話になった人への贈り物や親元を離れたお子さんへの仕送りなどにも

重宝すると思いますウシシ

チャーシュー丁寧炙っていますので、かなり再現性高い商品となっておりますグッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

みなさーん!幸せのトンボ追いかけてますか!?

 

お久しぶりです!福の神オスギです爆  笑

 

今回は、店名を福の神に決定した理由を深掘りしていきたいと思います!

 

あれは、、、むかーしむかし『花の都大東京桜にいたころの話じゃった。

 

東京にいる頃、勉強のために複数のらーめん店で働いていて

その一つが、『カラシビ味噌らー麺 鬼金棒節分でした。

 

『鬼に金棒』と書いて『鬼金棒(きかんぼう)節分

一度、聞いたら絶対忘れない、インパクト大いやインパクト鬼な店名ですよね!

 

店先には大きな金棒のディスプレイが鎮座し、上を見上げれば重厚な看板に鬼瓦。

店内は鬼、鬼、鬼のお面が無数に飾られており、カウンターの上には金棒も無数にぶら下がっています。

 

 

商品は『カラシビ味噌らーめん』その名の通り、唐辛子の辛さと山椒の痺れを効かせた味噌らーめんです!

辛さと痺れは『抜き、少なめ、普通、多め、鬼増し』と選べるようになっています。

オスギは辛いのが苦手なので、賄いは辛さ少なめ・痺れ普通で食べてました。

これがオスギの中のマストでベスト!めちゃくちゃ美味いです爆  笑

 

 

鬼金棒の凄さは何か?

名前、商品、内装、外装、ディスプレイ、イメージカラー(赤・黒)、BGM(太鼓)などなど全て統一されているということなんです!!

 

商品(カラシビ味噌らーめん)

鬼=辛さ、唐辛子の赤いスープ

金棒=痺れ、山椒の黒い痺れ油、ヤングコーンのトッピング

 

内外装

鬼=鬼のお面、鬼の絵、鬼のディスプレイ、鬼瓦、赤い天井、

金棒=金棒のディスプレイ、黒い壁、黒いカウンター

 

そして店内BGM和太鼓が鳴り響いています花火

 

全て鬼と金棒のイメージがマッチングされていて、

らーめんを一口食べたら辛さ(鬼)痺れ(金棒)で、

彦摩呂ならこういうでしょうー

『まさにーーー鬼に金棒やーーーーー笑い泣きと。

 

これだけ全てをリンクさせたお店は日本鬼金棒だけなのではないでしょうか!

 

待てよ。

日本で一つだけってことは、、、、

世界で一つだけ、、、

 

ちょっ待てよ。。。

世界で一つだけということは、、、、、

 

宇宙で一つだけやないかーい👋

 

と思ってしまうぐらい凄いお店なんです爆  笑

 

余談ですが、

ほぐしチャーシューの入ったミニ丼の名前は、、、

『おにく飯』鬼だけに。。。節分

 

またまた余談ですが、

角煮チャーシューの入ったミニ丼の名前は、、、

『大肉飯』鬼だけに。。。節分

 

そこでブログのタイトルにもなっているブランディングとは何か?

検索したところこんな感じです下矢印

 

「ブランド」というのは、商品を別の(類似した)商品から区別するための一連の要素です。商品のデザインやシンボルマーク、商標、名称、キャッチフレーズ、記号など、様々な要素が組み合わさってブランドを形作ります。そして、そのような「ブランド」を消費者に認知させ、市場における自社(商品)のポジションを明確化するのが「ブランディング」という活動です。分かりやすく言うと、「〇〇といえばあの商品」「このシンボルマークはあのサービス」…といった意識をターゲット市場に浸透させるのがブランディングという活動の目的。

 

とあります。

 

まさにーーーー

辛いらーめん『鬼金棒』

お客さんにこのイメージを定着させるために、全てをリンクさせ演出し、

ブランディングしているお店と言うことなんですねー!!

 

そんな鬼金棒を作ったオーナーの三浦さんはまさに!いやなんです!!

のように凄いんです!!

 

P.S このブログを三浦さんに見られないことを祈るばかりですアセアセ

 

ということで鬼金棒の話を踏まえ、なぜ店名を福の神にしたかというと、

 

おや?今日も誰か来たようだ。。。

 

この続きは、次回の

らーめん『福の神』名前の由来『ブランディング。鬼と呼ばれた男ep2』で語りたいと思います。

 

今日はここまで。

 

それでは、今日もみんな

 

一緒にーーーーせーのっ!

 

幸せズズッと福の神ーーー爆  笑

東京(神田、池袋)に行かれる際には、ぜひ鬼金棒にお立ち寄り下さい爆  笑

https://kikanbo.co.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

みなさーーーん!白湯(パイタン)足りてますか❓❓

 

パイタン補給は心のステーション福の神満タンニヤリ

 

お久しぶりです!福の神を経営していますオスギですにやり

 

初めてのブログから1週間、スタッフからはピーコといじられ、

(いやオスギやしバイバイ

 

友達からは、全文スベってたねというパワーワードが送られてくる始末、心が折れそうになる毎日ですが、

 

七転び八起き精神が私のモットー!

 

スギモットー!で今日も語って参りますニヤリ

 

本日は前回の紙芝居の続き、ちゃぶ台ひっくり返し事件の続編をお送りいたします。

 

あれは、、、むかーしむかし開業前のことじゃった。。。

 

店名『羊とライオン』がなぜ世にでなかったのか、

 

それは、、、、

 

店名を『羊とライオン』に決めたんですが、実はしっくり来ていなかったんです。

語呂とキレが悪いなーと思ってて、頭にらーめんを付けるとさらに顕著にそれを感じてて、ウーーーーンプンプンって感じでした。

でも他に思いつかない。、

このまま進めようと思ってたある日のことです。

 

業者さんとまだ凍てつく寒さが残る日、店の外で打ち合わせをしているときでした。

 

福の神の場所は元々、『ほていや食堂』という20年間以上、旧金津町民の胃袋を支えた食堂だったんです。名前がほていや食堂ということで店舗前には、

布袋様の石像が鎮座しています。こんな感じ下差し

 

(ちなみにお腹の小銭は、お客さんがご利益を求めて、お賽銭をしていきます)

 

打ち合わせ中、この布袋様の石像の前に立ったその瞬間です雷

 

回りスゥー暗くなり私だけスポットライト当たり

無数ハトパタパタと飛び立つそんな情景キラキラ

 

そして、、、、、そして、、、、、

 

その時、歴史は動いたーーー!!(くぅーーーグッ

 

私の頭の中は、、、

 

『布袋様の石像?』

   ↓

『布袋様?』

   ↓

『七神様?』

   ↓

『神様?』

   ↓

『福の神?』

   ↓

『そして我立つ場所、それは福井県!

   ↓

『らーめん福の神爆  笑爆誕』

 

ウルルン滞在記風に言うとまさにーーーーーーー

オスギ福の神出会ったーーーーーー笑い泣き

 

その瞬間でした爆  笑

 

すぐにミカさんに連絡を入れ、恐る恐る変更をお願いしました。

ミカさんは快く変更をOKしてくれました。

 

心の中では、

『このハゲーーーーーーーーーーーー💢』

と思っていたかもしれません笑い泣き

『違うだろー💢違うだろーーー💢』とも笑い泣き

 

『福の神』の名前が降りて来た瞬間は、まさに、

『ちゃぶ台をひっくり返した』その瞬間でもあったということです笑い泣き

 

ミカさん、、、その節は本当にすいませんでしたm(_ _)m

 

そしてここからは、なぜ『福の神』でなければならなかったのか?を語っていきたいと思います!

 

それはなぜか、、、、

 

おや?今日も誰か来たようだ。。。

 

この続きは、次回の

らーめん『福の神』名前の由来『ブランディング。鬼と呼ばれた男ep1』で語りたいと思います。

 

今日はここまで。

 

それでは、今日もみんな

 

一緒にーーーーせーのっ!

 

幸せズズッと福の神ーーー爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

初めまして(^ ^)

らーめん福の神を経営しているオスギです!

 

これから定期的に福の神のあんなこと、こんなことをブログで書いていこうと思います。スタッフもそのうち、書いてくれると思いますチョキ

 

今回、初ブログということで、店名『らーめん福の神』名前の由来を語っていきたいと思います!

 

それは、、、むかーしむかし、開業前のことじゃった〜にやり

 

当時の私は、飲食店にとって店名はすごーーーーーく大事なものだと思い

(かなり重要なんですホントに)、ギリギリまで店名を悩んでいましたショック

 

店名が決まっていないのにも関わらず、物件が決まり、業者さんも決まり、

準備はどんどん進んでいきます。

 

誰に会っても、オープン日いつ?お店の名前は?と聞かれる毎日。

 

焦る日々、でも絶対、妥協はしたくない。

うん。俺、かっこいいニヤリ

うん。俺、頑張るニヤリ

そう思いながら、最高の名前を付けるんだ!鼻息荒いシマウマ状態の私ムキー

 

そんなある日、ついに思い付いたんです。キラキラ(ピーン)

 

その店名は『鼻息荒いシマウマ馬ジブラザダディ!リアルな奴は手を叩け拍手

 

違うバイバイ

 

その店名は、、、

 

『羊とライオン』羊しし座

 

あっさり系とこってり系の2種類のベーススープを作ろうと思っていたんで

あっさり(羊)こってり(ライオン)みたいな店名とスープをリンクさせた名前にしようと思ったんです。今の福の神の原型ですね!

 

東京のゲストハウスで知り合った男の子に、デザインの勉強をしているミカさんという方を紹介してもらい、あれこれLINEで打ち合わせを重ねついにデザインも決定しました。

その時のデザインがこちら👇

 

 

 

 

 

ライオン

 

合わせて『羊とライオン』

 

いま見ても、めっちゃいいデザインです!かっちょいい〜👍

ミカさんには感謝しかないっすよーーえーん

 

しかし、なぜこのデザインが世に出なかったのか、、、

なぜ!?なぜなんだーーーーー!!

 

気になりますよねーーー??

 

その理由は、、、、

 

おや?誰か来たようだ。。。

 

この続きは、次回の『ちゃぶ台ひっくり返し事件ep2』で語りたいと思います!

 

今日はここまで。

 

それでは、今日もみんな

 

一緒にーーーーせーのっ!

 

幸せズズッと福の神ーーー爆  笑