自分の心の奥にある、一番の弱さを「これも自分だ」と、いきなり受け入れるのは怖いしできない!
表面に上がっている小さい弱さを「これでいいのかも」「そう思ってもいいよ」と少し自分に許して受け入れてみる。
小さい幸せ感や達成感や、少しできたという自信が強さとなって、次の少し深い弱さを受け入れさせてくれる。
そうやって根っこの弱さに近付くほど、自分の中に色んな強さも弱さも共存していて、状況に応じて色んな自分が顔を出していて、それでもいいのだと感じる。
強いだけ、弱いだけなんて自分じゃない!感情に正直に、怒っても泣いてもいいと思えると自由になった。
自分の弱さを知ってて、失敗しながらでも、少しずつでも前に進みたいと願う人は"強い"と思う。
お題と少しずれたかな?
初ブログです😊😊
最後まで読んで頂いてありがとうございました。