こんにちは
今まで3回の移植結果を持って、今回はERPeak検査周期にしました
久しぶりに移植のおさらいをしてみると
①6日目4CB(AHAなし)
→BT9 hcg128→胎嚢確認出来ず化学流産
②5日目5AA(AHAあり)
→かすりもせずに陰性
③6日目5BB(AHAあり)
→BT11 hcg10.6→化学流産
②と③はリプロでしたが、①と②の黄体ホルモン期間が0.5日プラスアシステッドハッチングの有無もあったのに、リプロの医師に言われるままに移植して本当に後悔してました
お金じゃなく貴重な胚盤胞がもったいなくて
なので③の移植では、①の移植と同じになるように、黄体ホルモン補充期間を設けたものの、hcg10という良く分からない化学流産
この③の化学流産に関して、医師二人の着床の窓に対する見解
大原先生
着床はしたので、着床の窓は合っているはず。もともと私の胚盤胞は2つに1つはちゃんと着床する確率だから、検査しなくても大丈夫でしょう
竹内先生
hcgが10というのは、着床はしたけどきちんと着床の窓が合っていないから着床完了しなかったかもしれない。検査も考えてみるのも良いと思う
正直、残り10個の胚盤胞のうち希望が持てそうなのはもうあと2つだけ
さすがにこれ以上は胚を無駄に出来ないので、今回は検査に決定
しかし、断念しそうな事態になってます



D2
内膜 5.9mm
診察では問題ないと言われ、ただまだ厚いから薬はD5からと指示を受けました。ここでやめておけば良かった
そして、飲み薬で②も③もダメだったので、テープに変更。
D10
生理5日目くらいの出血あり
D11
生理1日目くらいの鮮血の出血あり
(いつも以上に超大量。1時間で昼用ナプキンパンパン)
んー、これって良くないですよね?
とりあえず、医師にOKと言われても今回はやめます。
もうここでテープやめちゃおうかなとは思うのですが、テープの中止は医師の指示の元の方が良いかなと思って、とりあえずは次の診察までは続けます
どちらにしろ次の移植は年明けなので、12月が検査周期でも全然良いんです
再現性を考えるならこんな良く分からない出血している周期じゃない方が良いですしね
とりあえず、次の移植は全ての対策をした上でやりたいので、今回は検査中止です
