やっぱSANAAの建築はいいねぇ
なにが良いって聞かれても困るけど、あの繊細な感じは憧れるよ。
ゴッつくてクレイジーな建築もいいけど、繊細な建築のほうが疲れなくていい。
SANAAの作品集が欲しいけど、金が無くてさ
金が無限にあればいいのに…
ちなみに今日は30時間以上起きてます
やっぱSANAAの建築はいいねぇ
なにが良いって聞かれても困るけど、あの繊細な感じは憧れるよ。
ゴッつくてクレイジーな建築もいいけど、繊細な建築のほうが疲れなくていい。
SANAAの作品集が欲しいけど、金が無くてさ
金が無限にあればいいのに…
ちなみに今日は30時間以上起きてます
僕たちの宇宙のエントロピーは増大する。だけども生命にとってエントロピーの増大は死を意味する。だから、生命にとってはエントロピーは減少する世界の方が暮らしやすいに決まっている。
だけども、エントロピーが減少する世界では、生命の存在意義がなくなってしまうらしい。そもそも生命はエントロピーが増大する世界で、エントロピーの増大を防ぐために生まれた。だから、エントロピーが減少する世界では生命の存在しない、物質だけの世界になるんだって。
よく、人間はなぜ生きているのかっていう問いがあるけど、答えはエントロピーの増大に抵抗するためってことになる。でもいずれは抵抗しきれなくって死んじゃうんだけど。
人生は抵抗だ、っていうセリフを聴いたことだあるけど、なかなか確信をついた言葉だ。でもなんで抵抗する必要があるんだろうか。
いまなんとなく思いついた理由として、僕らより高等な生物がエントロピーをエネルギーとして使うために、人間を飼育してるんじゃないかな。
まぁどうでもいいけど…
ブログを書くといってはや数週間、その間まったく更新しなかった。飽きやすい性格だからこうなることはわかってたけど、1回で途絶えるとは…
冬休み中も、実家で建築の課題をやろうと思っていたけどまったくやらなかったし。いったんやりだすとすらすらといくんだけどな。
最近読んだ森博嗣さんのブログで、いいアイディアがあった。なんでもキリが悪い方がいいらしい。キリが悪ければ、次にはじめるときはそこからはじめればいいから始めやすいそうだ。人はみな、キリよく終ろうとするけど、そうすると次にはじめるときは、新しいことを考えなくてはならない。
ということで、このアイディアを採用して、今年一年がんばります!ブログも週1以上は更新できるといいな。
このブログも、書こうとするまでは時間かかったけど、書き始めると結構スラスラでした。