どの本も好きー
今回の天縄文理論「最後の真相」の本の最初に
「皆様にお願い」として
「私小山内洋子の出版本や話すことを丸々信じないでください、、、、、、というお願いです。」
とあります。
えらい人、立派人など組織の長や何か道を記してくれる人のことをそのまま信じてついていく時代は
終わりを迎えています。
だからこの本の内容を全て洋子さんが言ってることが正しいと信じ込むのではなく、
あくまで呼び水にして
各自で感じて検証することが大切なのです。
本の中では占いはじめ
コンサルタントなど
人にアドバイスする仕事は無くなる
と言われています。
感覚的にはわたしもそう感じています。
どんなときに感じるのか?
それは10代とか若い子、子どもたちが
そういう占い知らなくても自分のこと割と理解しているなぁと感じるから。
おいおいそういう自立している人ばかりになって
必要とされなくなると思います。
大人でもそういう人いて、
わたしはそういう人にはホロスコープ作成も必要ないとも元々思っている。
ただわたしはホロスコープは遊びとして
ずっと楽しく遊べるものだと思っているし、
人の鑑定はもう積極的にはしないけど
まだまだホロスコープや占いは自分の遊びとして楽しむつもりです。
今日、夫とチラッとコーヒー飲みに行く時間があって、突然、「子どものホロスコープ見るのいいと思う。おれはそれを知って本当に良かったから。」と言われました![]()
「まぁまだまだ子どもをコントロールしたくなる親のためにはいいよね。
子どもの気質と特性知って、親がどうこうすることのマイナス面知るのは。」
って話になりました![]()
そして、若い子でも大人にコントロールされていたりすると自分自身と繋がることを見失ってしまう子もいますからね。
一方的な鑑定ではなく、
自分でホロスコープを読んで遊べるようになるワークショップ的なことはやれたら面白いかもな
と思ったのでした。
それで家族へのおせっかいをやめられたり
自立に繋がればよいのかもしれません。
皇の時代は、おせっかいは大罪であることも本に書かれています。
まだ皇の時代への移行期だから
自立に向けて自分自身で使って遊ぶのは
良いかと感じた2025年末でした!
これもやってみての実験ですね🧪
本を読んで感じていることはたくさんあります。
またシェアできたらします!





