シンボリルドルフが4日未明に亡くなりました。
30歳。
人間に例えると100歳に相当するそうです。
大往生ですね。
中央競馬史上、初の無敗のクラッシック3冠。
皇帝と呼ばれた名馬。
残念ですが、生き物ですからね。
これからも無敗の3冠馬はでてくるでしょうが、いつまでもルドルフの強さは語り継がれるんでしようね。
昨日は、すべてがダメダメな日でした。
まずは、朝

家の風呂釜が壊れてしまいました
前から調子が悪かったのですが、ついにまったく点火しない状態に。
夏に壊れて欲しかったとこですが。。。
昼間は、中山競馬場。
断トツ一番人気のロケットマンという馬が不発。
馬券は大ハズレ。
夕方、競馬場のある船橋から浜松町へ移動して大つけ麺博に。
やけ食いではなく、3杯は食べよう♪と会場に。
ところが入り口に「本日16時まで」の張り紙が!
空振り、不発に。
最後にダーツの練習をしてきました。
こちらも不発でした。
一週間くらい前から投げたダーツがボードに刺さらない病?になり、改善しようと試行錯誤しましたが、なかなか治りませんでした。
3投して、3本とも床に転がっている状態はザラ。
刺さらなかったので思い切って投げ方を少し変えました。
で、やっと刺さるようになりました。
しかし、なかなか狙ったとこに刺さらない不安定な状態。
オンライン対戦をやりましたが13戦して、4勝(01が7戦4勝、クリケットが6戦0勝)
早く新しい投げ方の精度を上げて、自分の物にしないといけません。
それには、練習しかないですね。
投げて、投げて、投げまくるしか。
しかし、こんな不発だかけの一日もあるんですね。
ということは、逆にウハウハの日もあるってことですね。
ふっ、ふっ、ふっ
まずは、朝


家の風呂釜が壊れてしまいました

前から調子が悪かったのですが、ついにまったく点火しない状態に。
夏に壊れて欲しかったとこですが。。。
昼間は、中山競馬場。
断トツ一番人気のロケットマンという馬が不発。
馬券は大ハズレ。
夕方、競馬場のある船橋から浜松町へ移動して大つけ麺博に。
やけ食いではなく、3杯は食べよう♪と会場に。
ところが入り口に「本日16時まで」の張り紙が!
空振り、不発に。
最後にダーツの練習をしてきました。
こちらも不発でした。
一週間くらい前から投げたダーツがボードに刺さらない病?になり、改善しようと試行錯誤しましたが、なかなか治りませんでした。
3投して、3本とも床に転がっている状態はザラ。
刺さらなかったので思い切って投げ方を少し変えました。
で、やっと刺さるようになりました。
しかし、なかなか狙ったとこに刺さらない不安定な状態。
オンライン対戦をやりましたが13戦して、4勝(01が7戦4勝、クリケットが6戦0勝)
早く新しい投げ方の精度を上げて、自分の物にしないといけません。
それには、練習しかないですね。
投げて、投げて、投げまくるしか。
しかし、こんな不発だかけの一日もあるんですね。
ということは、逆にウハウハの日もあるってことですね。
ふっ、ふっ、ふっ

中山競馬場からの帰り中です。
短距離世界レーティング2位のロケットマンは4着になり墜落
してしまいました。
わたしも、久々のG1なので、大きく賭けてみましたが、ロケット墜落に巻き込まれて爆死
やはり、無理はいけません。
レース発走直前、ビービーガルダンが、放馬。
騎手を振り落として軽くなったからか、かなりのペースで疾走。
1周1800メートルはあるコースを軽快に走っていきます。
スタンド前になると歓声で興奮するのか、競走馬の習性か、ガルダン君は、スタンド前の歓声に応えて、姿勢を下げて加速している感じも。
2周目も止まらず、またスタンド前を通過。
それほど走るスピードは衰えていません。
3度目のスタンド前は、さすがにスピードもなく、かなり疲れた様子。
もうレース終わりだよという感じで今度は左周りにゆっくり走り、自ら輪乗り場に入っていきました。
真面目なんですね。
レースなら1200mでよかったのに、ガルダン君は、自ら5000m以上走ってしまいました。
お客さんは大喜び。
いい思い出になるかも。
まあ、ガルダン君から勝負していた人は、真っ青でしょうけど。。。
しかし、ガルダン君、短距離馬にしておくにはもったいないかも。
当然、ガルダン君は競走除外。
レースは、女の子カレンチャンがゴール前を先頭で駆け抜けました。
完勝でしたね。
お見事。
ロケットマンの凄さも見てみたかったけど、日本馬が1~3着してよかったかな
来週は、頑張ります。
自分の予想が可憐に当たって払い戻し機をお札がたくさん駆け抜けますように

短距離世界レーティング2位のロケットマンは4着になり墜落
してしまいました。わたしも、久々のG1なので、大きく賭けてみましたが、ロケット墜落に巻き込まれて爆死

やはり、無理はいけません。
レース発走直前、ビービーガルダンが、放馬。
騎手を振り落として軽くなったからか、かなりのペースで疾走。
1周1800メートルはあるコースを軽快に走っていきます。
スタンド前になると歓声で興奮するのか、競走馬の習性か、ガルダン君は、スタンド前の歓声に応えて、姿勢を下げて加速している感じも。
2周目も止まらず、またスタンド前を通過。
それほど走るスピードは衰えていません。
3度目のスタンド前は、さすがにスピードもなく、かなり疲れた様子。
もうレース終わりだよという感じで今度は左周りにゆっくり走り、自ら輪乗り場に入っていきました。
真面目なんですね。
レースなら1200mでよかったのに、ガルダン君は、自ら5000m以上走ってしまいました。
お客さんは大喜び。
いい思い出になるかも。
まあ、ガルダン君から勝負していた人は、真っ青でしょうけど。。。
しかし、ガルダン君、短距離馬にしておくにはもったいないかも。
当然、ガルダン君は競走除外。
レースは、女の子カレンチャンがゴール前を先頭で駆け抜けました。
完勝でしたね。
お見事。
ロケットマンの凄さも見てみたかったけど、日本馬が1~3着してよかったかな

来週は、頑張ります。
自分の予想が可憐に当たって払い戻し機をお札がたくさん駆け抜けますように

